—あなたの職種から次はどこへ
次のキャリアが見える、転職サイト「ワンキャリア転職」がお届けする、職種ごとのキャリアパスをオープンにする企画。
この記事では、リクルート(キャリア)、マイナビ、パーソルキャリア、JACリクルートメント、パソナキャリアといった大手人材会社でRA(リクルーティングアドバイザー)を経験された方のネクストキャリアの傾向を転職実例をもとに解説します。
「人材紹介×RA」が転職を考えるきっかけ
人材紹介×RA経験者が転職を考えるきっかけは下記4つの傾向がありました。
- 営業スキルにさらに磨きをかけたい
- 成長フェーズの企業で仕事の幅を広げたい
- 人事や組織運営など、より経営に近い領域に携わりたい
- ワークライフバランスを重視して、働き方を柔軟に選べる会社に行きたい
実際にワンキャリア転職の転職体験談では下記のような声が集まっています。
組織としてやり方が決まり切っているため、提案の幅を広げ、営業スキルを上げたい。(クイック/男性/社会人3〜5年)
人材サービスに携わる中で、組織や人事に関してのより経営に近いところ、また仕組みづくりの深い部分に携わりたいと思った。(リクルートキャリア/女性/社会人3〜5年)
大手ではなく、成長フェーズの企業で営業スキルを身に着けたいと考えたのがきっかけです。(JACリクルートメント/女性/社会人3〜5年)
ベンチャー企業で事業が早いスピードで成長する環境で働きたかったため。学生時代からベンチャー企業や企業家の方と関わることが多く、ビジネスのスピード感と熱量に上がれがありました。(JACリクルートメント/女性/社会人3〜5年)
残業が月70時間ほどになり、プライベートの時間が取れなかった。 長く働きたいと思っていたため、ワークライフバランスを重視。 ライフステージが変わっても働きやすいような自由度の高い環境を探していた。(マイナビ/女性/社会人5〜10年)
データでわかる5つのキャリアパス
人材紹介×RAからのネクストキャリアの傾向は4つのパターンがあります。
ここから先は会員限定の記事です
カンタン無料登録で、今すぐ続きを読もう
さらに・・・
さらに・・・
6,000件以上の転職体験談(実例)が見放題
限定のイベント情報も配信
限定の記事コンテンツも読み放題



