—あなたの職種から次はどこへ
次のキャリアが見える、転職サイト「ワンキャリア転職」がお届けする、職種ごとのキャリアパスをオープンにする企画。
この記事では、Visional(ビズリーチ)×営業のキャリアパスについて解説します。
事例をもとにキャリアの傾向を見ていきましょう。
Visional(ビズリーチ)在籍者の転職理由と転職先
Visional×営業経験者が転職を考えるきっかけと転職先業界は大きく下記3つの傾向がありました。
- またアーリーフェーズの企業で挑戦したい→スタートアップなど
- ライフイベントのバランスを考慮した働き方をしたい→大企業/メガベンチャーなど
- 年収アップを狙いたい→外資ITなど
- 取り組みたい特定のテーマが見つかった→スタートアップ/ベンチャー、大企業など
実際にワンキャリア転職の転職体験談では下記のような声が集まっています。
自分自身が事業を作ったメンバーだといえるフェーズのサービスにジョインしたかった。 世の中の当たり前になるようなインパクトあるサービスを作りたいと思い、転職を決意。
前職に大きな不満があったわけではないが、30歳を目前とし、子供が産まれた後の転職の難しさや、異業種への挑戦の難易度、復職後の市場価値を考え、転職活動をするのであればタイミングは今しかないと考えた。
大手企業か、年収が上がるか、一定以上の福利厚生はあるか。
スキルアップが見込みづらく、年収面の増加も見込みづらかった。
職種別:データでわかる4つのキャリアパス
Visional×営業経験者のネクストキャリアの職種の傾向には、4つのパターンがあります。
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