日本IBMからの転職体験談(システムコンサルタント/男性/30代)
30代 | 男性
情報システムエンジニア
社会人歴 | 10〜15年 |
|---|---|
退職時の職種 | システムコンサルタント |
退職時の役職 | 課長・マネージャークラス |
入社先の職種 | 情報システムエンジニア |
入社先の役職 | 課長・マネージャークラス |
日本IBM
システムコンサルタント,課長・マネージャークラス
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
新たに挑戦したい職種/業界ができた, 目指すべきキャリアゴールに近づけない, 企業の安定性・知名度に不安を感じた
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
前職で様々な出来事が運良く重なり非常に良い人事考課結果で、多額のボーナスを受け取った。ただそれが毎年続く可能性はゼロであり、来年は給与ダウンが見込まれるため、ピークの今の年収をレバレッジして転職しようと考えた。また、ITコンサルとしての活躍の場を防衛関連の産業に移すための第一歩として、防衛セクターと密接な関わりがあり、サイバー戦に詳しい専門家がいる会社で経験を積むことを考えていた。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
1.防衛ビジネスへの関与、2.前職を踏まえた年収設計、3.コンサルではなく技術職、という3本軸で日系SIerの中でも霞ヶ関との関係が深い会社へ応募していた。通常この年齢で外資の給与を日系が超えることはないので、特別な人材には特別な待遇を、という実績のある会社をエージェントに選んでもらい、そこだけに応募した。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
現在はネットワークやインフラだけでなく、インターフェースの作り込みや通信が不安定な状況下でのコミュニケーションなど、アプリの知識も活かした開発に従事している。前職ではミッションクリティカルな衛星インフラシステムのまさに屋台骨とオペレーションを同時に作るような仕事であり、開発と企画をやりつつもコンサルとして業務そのものの変革にも取り組んでいた。それらを通じて現職に繋がる技術実装力や、開発ベンダーからの引き渡し後もコンサルとしてシステムの改修に取り組み求められている結果にラストマンシップを持ってコミットする力を手に入れた。
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転職時に検討した企業
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