日本IBMからの転職体験談(研究開発/R&Dエンジニア/男性/30代)
30代 | 男性
研究開発/R&Dエンジニア
社会人歴 | 10〜15年 |
|---|---|
退職時の職種 | 研究開発/R&Dエンジニア |
退職時の役職 | 係長・リーダークラス |
入社先の職種 | 研究開発/R&Dエンジニア |
入社先の役職 | 課長・マネージャークラス |
日本IBM
研究開発/R&Dエンジニア,係長・リーダークラス
転職時の年収の変化
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
転職を考えた理由・きっかけ
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
転職を考えた理由・きっかけの詳細
自社でゲームエンジンを開発し、TVゲームもしくはPCゲームの技術基盤を構築しながら、ゲーム自体の構想にも関われるような仕事を得るために転職を考えた。前職では他社へのコンサルティング支援の一部、もしくは他会社との共同案件としてゲーム事業や、ゲームの制御システムとなる開発用エンジンおよび環境構築に取り組んだ一方、自分のアイデアが採用してもらうことが立場上難しかったので、プロジェクトのオーナー側に回ることで事態を打開したかった。
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
転職活動で重視したポイント
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
転職活動で重視したポイントの詳細
ゲーム会社の中でも自分自身が好みのアニメチックな絵を表現する任天堂やセガ、カプコンに憧れていた。IT技術の進歩が高速化する中で、汎用エンジンを用いた開発と、専用エンジンを用いた開発は余程の物でない限り大きな差がなくなってきている。そのような中で、こだわり抜いた専用エンジンを使うためには、それなりの投資判断ができる資本力や、長期戦略が必要。それを持っているのは日系メーカーであると考えた。
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
これまでの経験
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
転職で役立ったこれまでの経験の詳細
ゲーム開発エンジニアとしての一貫した経験。UIや戦闘システムの開発といったアプリ部分と、開発に必要なエンジン・ツールを整備するインフラ部分の両方を実務として知っているので、フルスタックの強みを活かして開発エンジンの強みを最大限に活かした設計や、アプリケーション側が実現したい世界を実現するためのエンジンの作り込みなど、両方の世界を行き来しながら多彩な役割を演じ、組織としての企画開発力の強化に貢献している。
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
転職時に検討した企業
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
