ベイカレントからの転職体験談(業務プロセスコンサルタント/男性/20代)
20代 | 男性
システムコンサルタント
社会人歴 | 3〜5年 |
|---|---|
退職時の職種 | 業務プロセスコンサルタント |
退職時の役職 | 係長・リーダークラス |
入社先の職種 | システムコンサルタント |
入社先の役職 | 役職なし |
ベイカレント
業務プロセスコンサルタント,係長・リーダークラス
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
若手を一つの案件にずっと滞在させる制度に不満がありました。ある常駐案件で信頼を築いてしまうと、そこから2年抜け出せないといった事象が起きており、コンサルタントとして事業会社よりも濃く多様な経験を積みたいと思っても、それが叶わないリスクがありました。そこで目をつけたのが、四大監査法人系のファームでした。新卒採用を積極的に行うようになった中で、新卒や若手を育てるためのローテーションの仕組みが整備されていると聞き、更にグループ内のファーム間異動もできるとのことから、キャリアパスが多様な点に惹かれました。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
若手にローテーションによる定期的なアサイン変更がある会社であることが第一の条件でした。少なくともコンサルタントの共通基礎スキルと言われる、戦略・IT・会計・組織変更・グローバルの5種類については、一通り経験したいと考えていました。全てが一つのグループで提供されているのがBig4+アクセンチュアであるため、その中で応募する先を選びました。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
転職後はITの色が強いユニットにまず配属されたため、前職で得たコンサルベーススキル(いわゆるロジカルシンキングなど)+システム案件で構築を自ら手掛け、コードレビューを実施した経験も活きました。流石にコーディングを自ら行うことはありませんが、コンサルが間に入ることで、クライアントからベンダーに実現不可能な要求が飛ぶリスクもあり、システム開発の経験値があることで仲介者としての価値を発揮しやすくなることがありました。
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転職時に検討した企業
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