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30代 | 男性
事業企画・事業統括
社会人歴
10〜15年
退職時の職種
業務プロセスコンサルタント
退職時の役職
課長・マネージャークラス
入社先の職種
入社先の役職
係長・リーダークラス
KPMGコンサルティング
業務プロセスコンサルタント,課長・マネージャークラス
三井不動産
事業企画・事業統括,係長・リーダークラス
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年収をあげたい, 評価/人事制度への不満があった, 新たに挑戦したい職種/業界ができた
コンサルティングファームで経験を積み、それを事業会社で活かしたいから。特に都市開発や街づくりに関心があり、自然と調和した街づくり、伝統とモダンを共存させた街づくりに今までのサステナビリティコンサルの経験を活用すべく、転職した。もう一つの理由は、年収と昇進のスピードがコンサルでは安定しないから。いつも期待を超える働きをしないと評価されないコンサルと、期待値通りに働くと昇進ができる事業会社では、後者の方が合っている。
業務内容を何よりも重視した。前述した昇進や年収に関しては、一般的な日本の事業会社のシステムであれば良かった。会社のトップを目指しているわけではないので、やる気の出る環境においてやりがいのある仕事に全力で邁進できることが、一番幸せ。仕事としては、環境や人権に配慮した事業を、事業部門の立場で推進したいと考えた。一足飛びにコンサルから事業部門に行くのは難しいかもしれないが、サステナビリティ部門を経て、事業部門に異動するようなキャリアパスをイメージしていた。また、不動産に関心があり資格も取得済みなので、年収も高いデベロッパーをまず希望した。
サステナビリティコンサルとして、新規事業の環境・社会への影響評価や、その結果を踏まえた事業計画の見直し、災害時の事業継続計画策定、脱炭素ビジネスの企画といった数多くの仕事を経験した。それは転職後、不動産開発がもたらす様々な都市への環境インパクトの予測や、その軽減あるいは相殺のための仕組みを考える際非常に役立った。建設による粉塵・騒音、電力使用、水質汚染、商業施設から出る廃棄物等、デベロッパーが考えるべき社会影響は様々あり、それぞれ対応策を打ち出すことが必要。今までのコンサルでの経験を複合させるからこそ、こうした複雑なプロジェクトにおいても、適切な処置策を考案することができる。
社会人歴3〜5年
戦略コンサルタント
ボストン コンサルティング グループ
転職時の年収変化金額
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社会人歴10〜15年
法務・コンプライアンス(課長・マネージャークラス)
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ゴールドマン・サックス
法務・コンプライアンス,課長・マネージャークラス
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2023年08月 内定
業務プロセスコンサルタント コンサルタント部(課長・マネージャークラス)
対策内容が見れます(全687文字)
2024年04月 内定
業務プロセスコンサルタント オープンポジション、もしくは選考時点で事業部・部門は未定(役職なし)
対策内容が見れます(全228文字)
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