富士通からの転職体験談(プロジェクトマネージャー(汎用系)/女性/30代)
30代 | 女性
インフラエンジニア
社会人歴 | 10〜15年 |
|---|---|
退職時の職種 | プロジェクトマネージャー(汎用系) |
退職時の役職 | 課長・マネージャークラス |
入社先の職種 | インフラエンジニア |
入社先の役職 | 課長・マネージャークラス |
富士通
プロジェクトマネージャー(汎用系),課長・マネージャークラス
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
年収をあげたい, 企業の将来性に不安を感じた, 新たに挑戦したい職種/業界ができた
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
理由は二つあります。まず一点目に、AIの進化です。LLMや機械学習が発達し、AIを訓練したサービスが世に出回るようになってきた中で、請負でITの開発を受注するSIerが段々と自動化AIに淘汰され、エンドユーザーと現場のあるビジネスが強くなるのではないかと考えました。二点目に、年収です。トップティアのSIerの一角ではありますが、他IT企業よりも給与の伸びが遅いように個人的には感じておりました。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
エンドユーザーに直接サービスを提供しており、特に単に遠隔でサービスを提供するだけに留まらない、フィジカルな価値提供が重要な会社であれば、AI時代にも雇用をいきなり削減したりはしないだろうと考えました。また年収帯も現在より100万円以上上がることを条件にしました。外資ITに転職した同僚の話では給与が2千万円を超えるのが当たり前だったので、日系に転職するのであれば、安定性も重視したいと考えていました。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
ユーザー企業側でITを動かすのは初めての経験でしたが、ITコンサル・サービスプロバイダーとして顧客に常駐しシステムを動かすことは日常茶飯事だったので、あまり苦労することはありませんでした。ただエンジニアとしての技術力の他に役立ったと思うのは、セキュリティの知識です。前職でシステムのセキュリティ要件定義や診断に関わったことは、セキュリティがこの上なく重要な分野となっている今、貴重な経験だったと思います。
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転職時に検討した企業
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