アマゾンジャパンからの転職体験談(インフラエンジニア/男性/20代)
20代 | 男性
プロジェクトマネージャー(汎用系)
社会人歴 | 5〜10年 |
|---|---|
退職時の職種 | インフラエンジニア |
退職時の役職 | 係長・リーダークラス |
入社先の職種 | プロジェクトマネージャー(汎用系) |
入社先の役職 | 係長・リーダークラス |
アマゾンジャパン
インフラエンジニア,係長・リーダークラス
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
企業の安定性・知名度に不安を感じた, ワークライフバランスを整えたい, 評価/人事制度への不満があった
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
売り上げやコスト削減実績など、明確なKPIが立てづらいインフラ領域においても、数値管理を厳しくされる点を理不尽に感じたことがきっかけ。それ以外にも、子供が生まれたことで転勤のない仕事が良かった点や、常に周囲含めて遅くまで働いている環境が好ましくないと感じた点も理由に含まれる。給与を上げる試みは子供が育ってからでも可能なので、まずは足元を固めるという意味での転職。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
ワークライフバランス(残業、転勤のなさ)の条件を満たしながらも、次のキャリアアップの機会に向けた準備のため、自分のケイパビリティを拡張できる職場を理想とした。Amazonのエンジニアならではの強みとして、データセンターや物流施設のITインフラに詳しく、拡張性、冗長性などを考慮した設計ができることがアピールポイントだが、それを活かせるのが不動産デベロッパーにおける物流インフラをITで支える仕事であった。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
物流業界のITに詳しい人間が明確に求められていたので、需要と供給がカチッとはまった転職であった。不動産会社はある施設を所有し開発するだけでなく、他社のアセットを含めたバリューチェーン全体をマネージする立場でもあるので、管理範囲としてはAmazonの商流と似ている部分がある。自社PJのプロマネだけでなく、物流インフラのエンドツーエンドまでIT面の環境整備がしっかりできているかを前職でもチェックしていたので、それを活かして現職で活躍できることをPRし、転職できた。
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転職時に検討した企業
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