アクセンチュアからの転職体験談(マーケティングコンサルタント/女性/30代)
30代 | 女性
海外営業
社会人歴 | 10〜15年 |
|---|---|
退職時の職種 | マーケティングコンサルタント |
退職時の役職 | 課長・マネージャークラス |
入社先の職種 | 海外営業 |
入社先の役職 | 課長・マネージャークラス |
アクセンチュア
マーケティングコンサルタント,課長・マネージャークラス
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
お世話になっていた方がアクセンチュアを退職され、自分自身も違うキャリアパスを考えていた頃に、幼い頃に自分がゲームクリエイターになりたかったことを思い出し、もう一度人生を仕事に賭けてみたいと考えました。それも、インターネット広告代理店や、コンサルで培ってきた海外マーケティングのスキルを活かす形でやれたら最高だと心の中で思っていました。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
日本が誇る世界で戦える製品を、国境を超えて売り込める魅力の語り手になる、という新卒の時の目標を実現できる会社として、ゲームやアニメなど国産IPを考えました。今までは広告やコンサルという、スキルに重きを置いたキャリアを歩んできましたが、いよいよ実際の夢を叶えるタイミングが来たのだと意気込んでいました。業務としては、海外マーケや海外営業に関わることが目標で、相手国のコンテクストに合わせて日本を売る、日本独自のコンテクストを最大限アピールする、両方をかなりディープにやってきた自分の力が応用できれば何でもよかったです。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
例えば自文化と違う文化圏に売る時にはプロモーションビデオの中に批判の対象となる振り付けが含まれていないか、キャラクターのネーミングは大丈夫か、歴史背景を中途半端に正しく押さえているために挑発的な物語になっていないかなど、色々な視点から広告、場合によってはコンテンツそのものに修正を加える必要があります。ゲームという空想を自由に表現できる媒体だからこそ、自由度のあまり不適切なコンテンツを輸出してしまう可能性もあります。そういった観点を排除しつつ、売れるプロモーションをすることに前職では絶対的な自信がありました。現職においても、上記のような基本を押さえて更に各国・地域に合わせた売り込みを行っており、前職で身につけたものをフルに使いながら活動しています。
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転職時に検討した企業
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