KPMGコンサルティングからの転職体験談(物流コンサルタント/女性/30代)
30代 | 女性
法務・コンプライアンス
社会人歴 | 5〜10年 |
|---|---|
退職時の職種 | 物流コンサルタント |
退職時の役職 | 係長・リーダークラス |
入社先の職種 | 法務・コンプライアンス |
入社先の役職 | 係長・リーダークラス |
KPMGコンサルティング
物流コンサルタント,係長・リーダークラス
転職を考えた理由・きっかけ
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
PJから離脱するメンバーが増え自分に負荷が集中する状態が続き、コンサルタントの仕事に少し疲れてしまったことと、折角数々のインフラプロジェクト案件、物流領域での事業SXに関わったのだから、事業会社でそれを統括する立場になりたかったことが理由。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
日本には「なんでも屋さん」的な会社が多く、昔のGEのような幅広い製造・サービスを手掛ける巨大なグループも複数存在する。日本企業で働く醍醐味として、専門性を過度に重視せず色々な事業を経験させる点がユニークだと思っているので、その意味でも多様な商材を持つメーカーを選択。更に、サステナビリティ推進の仕事であるかどうか、WLBが取りやすいかどうかも重視した。商社なども魅力的だったが、多忙な点がニーズに合わないと思い辞退。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
港湾や空港などのインフラ事業におけるGHG削減、物流事業におけるScope3対応、EU法規制に則っているかどうかのデューデリ、カーボンクレジット取引など、サステナビリティ経営を推進するための主要テーマにおいて企業が抱える課題を、コンサルタントとして解決に導いた経験。現在の職場でも同じような課題が存在し、複雑で解決が難しいものとなっているが、すぐには意思決定できなくとも対応事例を複数提示し、議論をリードできることが自分の強みになっている。
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転職時に検討した企業
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