以下3点を重視していました。
① ミッション・バリューに共感ができるか?そしてそのカルチャーが浸透しているか?
→ 同じ想いを持った集団と、同じベクトルに向かって働ける組織は強く、辛い局面でも前向きに頑張れると考えた
② 自分が世の中に本気で広めたいと思える事業か?
→ フロントラインとして自分が本気で広めたいと思えるサービスであれば、熱量をもって取り組めると考えた
③ 事業が成長しているか?
→ 大企業の安定してた環境に身を置いていたからか、次年度の会社の存続が不透明だと考える企業に飛び込むほどの勇気はなかった(保守的な観点)