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20代 | 男性
法務・コンプライアンス
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NTTドコモビジネス(旧:NTTコミュニケーションズ)
法務・コンプライアンス,係長・リーダークラス
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グローバルに働きたい, 年収をあげたい, 新たに挑戦したい職種/業界ができた
企業法務の道を極め、よりスケールの大きな仕事を法律の力で下支えできる存在になるため、転職を決めました。現在の職場ではジョブローテーションが当たり前で、ずっと法務の仕事を続けることはそもそも難しく、なおかつ法律のプロフェッショナルに対して市場競争力のある賃金を提示できない状況でした。将来海外ロースクールへの進学や、海外ビジネスに法務責任者として関与したい希望があったため、そこに近道となるのは、ジョブ型採用の会社への転職でした。
多国籍・多文化を受け入れるグローバルな環境があり、なおかつキャリアの予見可能性が高いジョブ型の制度がある会社。その上で、希少価値の高い専門性や優秀な個人に対して、従来の枠を超えた報酬を提示できる会社。外資系企業がそれに当てはまると当初は考えましたが、日本支社だと将来の海外駐在や、クロスボーダー案件に当事者として関わるチャンスが減るとも思い、日本に本社のある会社へ絞り込みました。
前職で法務アドバイスの仕事を英語でやっていたこと、事業は違えども通信事業に類する会社同士であったため総務省や個人情報保護委員会、その他海外行政執行機関への対応など慣れていたこと、この2点だと思います。海外ビジネスでディスピュートが起きた際には、日本と当事者国両方の弁護士と協調しながら戦っていくことになります。そのため、前職で法律の専門用語をしっかり英語で押さえていたことはとても役に立ちました。更に監督官庁対応も非常にプレッシャーのかかる仕事ですが、前職で2,3度対応したことで円滑に動けるようになっていました。
社会人歴3〜5年
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