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30代 | 男性
戦略コンサルタント
社会人歴
5〜10年
退職時の職種
退職時の役職
課長・マネージャークラス
入社先の職種
入社先の役職
アーサー・ディ・リトル
戦略コンサルタント,課長・マネージャークラス
ベイン・アンド・カンパニー
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ワークライフバランス改善と、「経営コンサルティング」の中でもCEOアジェンダと言われるような企業経営の最上流のイシューに対して、示唆を提供できるコンサルタントに成長することの2点が転職理由となります。現職に対しては感謝の念がつきませんが、技術経営領域を強みにする会社においては、仕事が学術研究のようになってしまいなかなか業務効率化して早く帰ろうという雰囲気が生まれないことや、クオリティの高いアウトプットを出せる領域が少し技術に偏っていることが私にとっての問題点でした。
転職のテーマとしては、CEOアジェンダに強みを持つファームへの転職、でした。マネージャーになるまで戦略ファームを渡り歩きもちろん自分自身もある程度の経験はありますが、自分がパートナーの助力を得られずに業界の未来、その中で個社がどうあるべきかを明瞭に語れるかといえば、答えはNOです。それをYesにしていくために、またそれを現職より労働時間を短くする形で達成するために、最良のファームを選びたいと考えていました。
転職では戦略ファーム2社での経験をフル活用し、技術やイノベーションに強い人間という立ち位置で面接に挑みました。1社目は投資とハンズオン型支援に強みを持ち、私はその中でも製造業を支援していたので、製造業の経営者と直接毎日のように顔を合わせて仕事をしていました。2社目も大手企業を中心に製造業のファームな顧客を複数持つ会社なので、技術開発と中長期的な競争優位の確立をどう結びつけるかを常に考え、CxOクラスに提言していました。戦略ファームでは顧客のCxOクラスにどれだけ食い込めるかが勝負なので、それを自分の役割として当然にこなしていたことを面接で伝えると、そこから相手が好奇心を持って会話が広がり、自分の実力を認めてもらうことができました。
社会人歴10〜15年
事業企画・事業統括(係長・リーダークラス)
戦略コンサルタント,係長・リーダークラス
キーエンス
事業企画・事業統括,係長・リーダークラス
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転職を経験して感じる
キャリア変化や役立つ経験
社会人歴5〜10年
研究・開発(係長・リーダークラス)
ユニ・チャーム
研究・開発,係長・リーダークラス
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コンサル・シンクタンク
2013年08月 最終選考落選
男性
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具体的な選考内容と対策(全573文字)
2024年06月 最終選考落選
戦略コンサルタント コンサルタント(役職なし)
20代後半 (当時) | 男性
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インダストリアルディシジョンズ
合同会社デロイト トーマツ/コンサルティング
マッキンゼー・アンド・カンパニー
ビビッドガーデン
事業企画・事業統括
アクセンチュア
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