ソフトバンクからの転職体験談(広報・PR・広告宣伝/男性/20代)
20代 | 男性
デジタルマーケティング
社会人歴 | 3〜5年 |
|---|---|
退職時の職種 | 広報・PR・広告宣伝 |
退職時の役職 | 係長・リーダークラス |
入社先の職種 | デジタルマーケティング |
入社先の役職 | 係長・リーダークラス |
ソフトバンク
広報・PR・広告宣伝,係長・リーダークラス
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
もっと影響力の大きい仕事、マーケティングを通して会社の成長に貢献する仕事にキャリアアップしていくため、デジタルマーケティングという今後間違いなく伸びるであろう分野において、最新の知見を有する会社に転職した。事業会社では、チームプレーの中で大きな歯車の一つを担っている感覚が強く、自分が物事を決め動かしている感覚が持ちづらい。早く成長するためには、権限を持ったポジションに就いて、高い当事者意識を持ちながら、高いパフォーマンスを出す責任を果たしていくことが近道だろうと考えた。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
自分のポジションにおいて担当顧客のデジタル広告戦略を共に考え、自社の基盤を用いて展開し、そこからの改善や軌道修正も含めて担っていく仕事を希望した。そのためには、現在の会社よりも裁量が大きく、年収も高い分責任が伴う環境が理想的であった。将来は企業のマーケティング全体を俯瞰するポジションに就きたいと考えており、上記のような仕事・環境なら、そのためのスキルが早めに身につくと考えていた。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
デジタルマーケティングを大規模に活用する日系事業会社で、実際にGoogleだけでなく様々な広告基盤を使い、自社製品の宣伝をやってきたこと。広告手法の比較のため競合になる製品を深く試したこともあれば、広告を最小限にした際のインパクトを検証したこともある。そのような様々な経験則を通じて、なぜ広告が必要なのか、なぜデジマなのか、なぜGoogleなのかという問いに、ユーザー目線で答えられることが転職において有利に働いた。
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転職時に検討した企業
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