ジェイアール東日本企画からの転職体験談(マーケティングコンサルタント/女性/20代)
20代 | 女性
マーケティングコンサルタント
社会人歴 | 3〜5年 |
|---|---|
退職時の職種 | マーケティングコンサルタント |
退職時の役職 | 係長・リーダークラス |
入社先の職種 | マーケティングコンサルタント |
入社先の役職 | 係長・リーダークラス |
ジェイアール東日本企画
マーケティングコンサルタント,係長・リーダークラス
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
企業の将来性に不安を感じた, 目指すべきキャリアゴールに近づけない, 新たに挑戦したい職種/業界ができた
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
JRというブランドを軸に安定的なビジネス基盤があるからこそ、自分の実力でお金を稼ぐ、新しい領域を攻める、という意識が社員の中に薄く、学生時代に働いていたITベンチャーと比較すると、受け身になっているように感じました。一方で、同業界・同年代で集まる会で、電通・博報堂・ADKなどの格上の会社の社員を見ると、皆エネルギッシュで攻めっ気がありました。これが私が幹部になる頃、致命的な差になってしまうのではと不安になりました。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
企業の広報活動を包括的に支援するコンサルの仕事は変えずに、人と環境を変えることを目的にしました。同業他社の中でも格上の会社の方が年収が高く、また私の知る範囲では社員のキャラクター・労働環境ともに私の希望に近いので、該当する会社全てに応募しました。担当するクライアントの業界やチャネルは問わず、コンサルタントとして実力がつきそうな場所であれば、ポジションはどこでも良かったです。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
特にJRが強い鉄道・不動産・小売店等の領域において、顧客のニーズを深堀し、それを製品企画担当や商品開発担当に共有し、一緒に何をどう売るかを考える経験を積めたのは貴重でした。グループ会社であるため一貫して案件を担当でき、開発した製品の売り上げが振るわないときの再起策まで考え実行するなど、長いスパンで事業会社目線の仕事ができました。転職後は、グループ外にクライアントがいる状況となりますが、前職で得た事業会社と二人三脚で案件に取り組む感覚はちゃんと生きており、より踏み込んだ提案をすることにも繋がっています。
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転職時に検討した企業
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