三井住友銀行からの転職体験談(ストラクチャードファイナンス/男性/30代)
30代 | 男性
新規事業企画・事業開発
社会人歴 | 10〜15年 |
|---|---|
退職時の職種 | ストラクチャードファイナンス |
退職時の役職 | 課長・マネージャークラス |
入社先の職種 | 新規事業企画・事業開発 |
入社先の役職 | 課長・マネージャークラス |
三井住友銀行
ストラクチャードファイナンス,課長・マネージャークラス
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
年収をあげたい, 業務内容とのアンマッチ, 新たに挑戦したい職種/業界ができた
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
理由は二つあります。一つは、市場環境、金利上昇、いくつかの案件の不調により新規案件が止まり、ルーティン的な既往案件の管理に業務の大半が占められるようになったため。もう一つは、金融機関のサポーター的な関わり方よりも、スポンサー・プロジェクトオーナーとして、主体的に案件を成功に向けて動かしていく関わり方がしたかったからです。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
自分のこれまでの経験を活かせるのは、船舶や資源トレーディングだと思っていますが、それに拘らず、新しく案件を作り回していく経験を楽しみたいというのが本音でした。年齢的にもキャリアピボットは難しいので、自分の経験の延長線上にあり、かつそこから新しい経験ができる点で、商社の海関連のビジネスを広く見ていました。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
海運会社での資源輸出入の仕事、海上資源開発プラント会社への出資の経験。また、メガバンクで洋上風力、資源開発のプロジェクトファイナンスを組成した経験です。上記の仕事は、現職の総合商社のバリューチェーンの中でも重要な位置を占めており、前職で数百億の案件を審査した経験や、プラント会社や海外資源メジャーと組んで新たな開発案件を始めそのPJ管理をした経験、トレーディングの一端を担った経験を活かし、新しい資源バリュチェーンの構築全体のプロセスにリーダーとして関わることができています。
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転職時に検討した企業
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