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20代 | 男性
戦略コンサルタント
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戦略コンサルタント,係長・リーダークラス
A.T. カーニー
戦略コンサルタント,役職なし
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年収をあげたい, グローバルに働きたい, 新たに挑戦したい職種/業界ができた
2つの理由で戦略コンサルタントとして特に伸ばすべきスキルを変えたいと思った。1つ目は、海外のマーケットにどう売っていくか?も含めて戦略を考え実行できるようになりたいから。日本ローカルのファームではこの部分を強みとして売ることは難しく、どうしても最新情報にアクセスしづらい部分がある。2つ目は、戦略策定という上流工程に関わらなければ、戦略コンサルとしての市場価値や年収は得られないから。現在も肩書き上戦略コンサルではあるものの、どちらかというと現場をマネジメントしている感覚が強く、数千人規模の大企業において、経営に携われるような自信は全くなかった。
戦略コンサルの頭脳と実行力、泥臭い支援をある意味強みとしていた前職とは異なり、グローバルネットワークをフル活用して、情報の非対称性と頭脳の組み合わせで価値を提供するまさにアドバイザリーファームと言える会社。年収が日本企業の水準を大きく超えており、キャリアチェンジしたとしても年収が変わらないかもしくは上がる会社。最後に、前職のカルチャーが非常に好きだったので、顧客への粉骨砕身、面倒見の良さ、社員の関係性の近さといった点を持っている会社。
前職での戦略コンサルの基礎力は転職しても通用するものであった。例えば分析や資料作成、顧客コミュニケーションのスピード・クオリティは前職の上司と現職の上司に大きく差はない。そのため、前職で得られた指導が、この会社で役立つことは多くある。更に前職ではクライアントに出向のような形でハンズオンでコミットする機会が多くあり、その中で社長や役員クラスが何を考えて意思決定するのか、本当に頼りになるコンサルタントは何だと考えているのか、その本質に触れることができた。クライアント目線と口でいうのは簡単だが、実践するのは難しい。私にとっては過去の顧客の考えがベースになっており、自分の哲学やベクトルを持って仕事ができていることは、今の会社でも良い点だとメンターから褒められている。
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