検索
30代 | 男性
広報・PR・広告宣伝
社会人歴
10〜15年
退職時の職種
戦略コンサルタント
退職時の役職
課長・マネージャークラス
入社先の職種
入社先の役職
係長・リーダークラス
Strategy&
戦略コンサルタント,課長・マネージャークラス
オリエンタルランド
広報・PR・広告宣伝,係長・リーダークラス
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
ワークライフバランスを整えたい, 新たに挑戦したい職種/業界ができた, 病気/けがのため
猛烈に仕事をするキャリアパスから離れたく転職しました。頭を使う仕事、複雑な要素を読み解いて戦略を考える仕事は楽しかったですが、とにかく短期間で必要な情報を頭に叩き込み、仮説を回し、提言するという事業会社であれば1年かかる取り組みを3ヶ月でやらねばならないことが苦痛になってきていました。幸い、マネージャーにも昇進しある程度転職がしやすい立場にもなってきていたので、ウォルトディズニーに勤める米国の先輩のツテを辿り、エンタメ業界への転職を志しました。
好きなものを突き詰めることに対する喜びを再び感じたいと思っていました。また、その魅力を多くの人々に伝え、同じ熱狂を共有するお祭りのような仕事がしたいと思っていました。前職を退職する決意を固めたのが短期間で優れたアウトプットを出すためのハードワークだったので、適切なワークロード・タイムラインで仕事ができることも重視したポイントの一つです。広報の仕事は、もともとメディアで働いていたことや、クライアントに正しくわかりやすく伝えるコンサル力を活かせると思い選択しました。
転職後はテレビ局での経験が非常に役立ちましたし、コンサル経験も当然ながら活きています。それほどハードワークせずに良い評価がもらえているのは、これまでの経験値から何が正しいアウトプットかを知った上で、生産性の高い働き方ができているからだと思います。例えばテレビ局で、記者が取材した結果をもとに、ニュース原稿・SNS記事をまとめる仕事をしていた際には、視聴者や読者の反応がかなり見えやすい立場だったので、毎週のように発信の方法や文章をブラッシュアップしていました。それが現在の仕事での発信力にも繋がっている筈です。
社会人歴5〜10年
戦略コンサルタント(係長・リーダークラス)
戦略コンサルタント,係長・リーダークラス
ボストン コンサルティング グループ
転職時の年収変化金額
戦略コンサルティングの仕事に慣れてきたので、自分自身がこの仕事に向いていること、もっ...もっと見る
キャリアの実例が見放題
本音とデータで後悔のない転職を
社会人歴15〜20年
事業企画・事業統括(課長・マネージャークラス)
ベネッセコーポレーション(Benesse Corporation)
事業企画・事業統括,課長・マネージャークラス
元々教育業界にいずれ転職するつもりだった。コンサルもクライアントビジネスである以上常...もっと見る
コンサル・シンクタンク
2019年08月 辞退
戦略コンサルタント BRS
男性
選考通過者の
対策内容が見れます(全61文字)
2024年05月 最終選考落選
戦略コンサルタント オープンポジション、もしくは選考時点で事業部・部門は未定(役職なし)
対策内容が見れます(全624文字)
2025年11月 内定
戦略コンサルタント ビジネスコンサルタント銀行(役職なし)
30代前半 (当時) | 男性
対策内容が見れます(全249文字)
PwCアドバイザリー合同会社
Terra Drone
新規事業企画・事業開発
合同会社デロイト トーマツ/コンサルティング
アーサー・ディ・リトル
オースビー
ネオマトリクス
ソフトウェアエンジニア