グリーからの転職体験談(フロントエンドエンジニア/男性/20代)
20代 | 男性
システムコンサルタント
社会人歴 | 3〜5年 |
|---|---|
退職時の職種 | フロントエンドエンジニア |
退職時の役職 | 役職なし |
入社先の職種 | システムコンサルタント |
入社先の役職 | 役職なし |
グリー
フロントエンドエンジニア,役職なし
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
収益が得られるかどうかの再現性に乏しいゲーム開発に依存している会社の将来に少し不安を覚えたことや、自分の関心がエンタメよりも、実際に社会を日々動かすインフラとしてのテクノロジーにシフトしたことを理由に、今までの「アプリ+αが分かるエンジニア」から、「フルスタックの一人前のエンジニアとしても活躍できるITコンサル」に脱皮すべく転職した。引き続きエンジニアの勉強は趣味で続けつつ、社会を支えるシステムの実装をリードする意気込みだった。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
エンジニアとコンサルタントの2足の草鞋を履ける会社であることと、社会のインフラになっているシステムを支える位の技術力・人員体制・レピュテーションを有することの2点。これらを満たす会社であれば、自分がしたい成長をするための仕事は転がっており、全力で努力すればありたい姿にたどり着けると考えた。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
前職でもエンジニアたるもの技術を学ぶのは当然のこと、それがユーザーにどう影響を与えるか、「ゲームの楽しさ」に繋がるかを自分ごととして捉えよという命題があった。コンサルとエンジニアの近いもそれに似ている部分があり、全体感とクライアントファーストを大切に、システムと顧客のニーズをブリッジさせることに価値がある。エンジニアの技術的素地もさることながら、そういった精神面で大切なところが骨身に染み込んでいたことで、コンサルになっても飲み込みのスピードを落とすことはなかったし、活躍も同世代のキャリア採用者の中では早かったと思う。
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転職時に検討した企業
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