KDDIからの転職体験談(SE(Web・オープン系)/男性/20代)
20代 | 男性
プロジェクトリーダー(汎用系)
社会人歴 | 3〜5年 |
|---|---|
退職時の職種 | SE(Web・オープン系) |
退職時の役職 | 係長・リーダークラス |
入社先の職種 | プロジェクトリーダー(汎用系) |
入社先の役職 | 係長・リーダークラス |
KDDI
SE(Web・オープン系),係長・リーダークラス
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
当時としてはかなり先進的な機械学習やLLMの技術を用いた業務効率化アプリや自動分析ツールを開発し、社内で展開することがミッションでしたが、社内でのR&Dに近い取り組みであることから、客観的なインパクトがなかなか出せず疲弊感を感じていました。一方、米国でベンチャー企業への投資が活発化し徐々にこうした技術が日の目を見つつある中で、今後日本でもAIがバズワードに数年以内になることが見込まれる状況ではあったものの、米国に比べるとまだ遠いと感じていました。こうした背景から、米国的なカルチャーがあり、新しい挑戦ができ、かつそれが社内ではなくエンドユーザーに届くような仕事がしたいと考えました。それが転職のきっかけです。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
社内仕事とは正反対の、ユーザーがおりなおかつその反応が間近で見られる仕事に、ITの専門家として関わりたいと考えていました。また、米国資本である必要はないですが、最新技術をいち早く取り入れて社会実装するカルチャーがあるかどうかを重視していました。また、日本で多くの方が知っているような知名度と魅力のあるサービスを提供している会社が理想的でした。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
前職では、エンジニアとして機械学習やLLM、データエンジニアリングを活用したアプリ・ツールを社内向けに開発する仕事をしておりました。高い技術力とベンダーマネジメントスキル、そして社内にわかりづらい技術用語を説明して納得してもらうコミュニケーション力が大いに磨かれました。現職ではIT専門家として様々な案件に関わる中で、これらのスキルに加えて、提携している米国ウォルトディズニーとの、先端技術を用いたアトラクションの近代化に係る議論でも、前職で様々な発展途上の要素技術に触れていた経験が活きました。
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転職時に検討した企業
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