兼松からの転職体験談(人材開発・人材育成・研修/男性/20代)
20代 | 男性
制度企画・組織開発
社会人歴 | 5〜10年 |
|---|---|
退職時の職種 | 人材開発・人材育成・研修 |
退職時の役職 | 係長・リーダークラス |
入社先の職種 | 制度企画・組織開発 |
入社先の役職 | 係長・リーダークラス |
兼松
人材開発・人材育成・研修,係長・リーダークラス
転職時の年収の変化
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
転職を考えた理由・きっかけ
希望しない異動/転勤の辞令, 病気/けがのため, ワークライフバランスを整えたい
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
転職を考えた理由・きっかけの詳細
家庭の事情により日本に帰る必要があり、また今ほどのハードワークも難しくなったことから。もちろん休職の選択肢もあったが、キャリアを断絶させることに躊躇いがありました。また人事の仕事を長くやっていたため帰国して営業系の仕事に異動する希望を出したものの、それも叶いませんでした。残された道は、日本で安定的に働くことができる会社に転職することでした。
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
転職活動で重視したポイント
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
転職活動で重視したポイントの詳細
日本国外や、関東地方の外に出るような転勤がない職場で、営業系の仕事が理想でした。ただ転職活動の過程で経験のある人事以外の仕事は難しいとわかりました。そのため、人事をキャリアの軸にしながら労働環境面の希望を叶えるために、関東圏のみで事業を営んでいるインフラ系の会社を中心に探しました。人事のプロフェッショナルに対する人材ニーズは想像以上にあり、転職に際して思った以上のオファーを頂くことができました。
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
これまでの経験
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
転職で役立ったこれまでの経験の詳細
多くの投資先関係会社を持つ商社という環境の中で、複数の事業、カルチャー、制度の異なる会社を人事サイドで経験できたことだと思います。転職後、グループ会社を含めた人事制度改革に従事しましたが、複数の会社を経験していなければ、本社の狭い測り方で制度設計をするリスクがありました。本社との距離感、従業員の感情など様々なファクターを意識しながら、大きな目標のため丁寧に、繊細に物事を進めていくためのノウハウは、前職でのタフアサインがなければ身に付かなかったと思います。
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
転職時に検討した企業
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます