因幡電機産業からの転職体験談(事業企画・事業統括/女性/20代)
20代 | 女性
営業企画
社会人歴 | 5〜10年 |
|---|---|
退職時の職種 | 事業企画・事業統括 |
退職時の役職 | 役職なし |
入社先の職種 | 営業企画 |
入社先の役職 | 役職なし |
因幡電機産業
事業企画・事業統括,役職なし
東レ
営業企画,役職なし
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
年収をあげたい, 業務内容とのアンマッチ, ワークライフバランスを整えたい
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
勤務先の給与、勤務地、業務内容に不満があったため。まず給与に関して、大学の同期よりも数百万単位で低く劣等感を覚えていた。勤務地については、当初は東京で働けていたものの、大阪の本社に異動した後も東京でもできるような子会社の決算管理や事業計画の立案に係る仕事をしており、フラストレーションがあった。加えて業務内容についても、車載半導体という今後発展の可能性が高い事業に配属を希望していたが叶わず、もっと営業としての価値を創出でき、今後伸びていく市場に詳しくなれる仕事に就こうと決めた。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
年収を少なくとも700万円台まで上げることを目標にしていた。(大学同期の年収の平均)短期的な給与よりは、長期的に仕事を続けられることや、一定レベルの収入を維持できることが大事なので、今後伸びるビジネスなのかも併せてチェックし、前職でも子会社管理の観点で関わった半導体ビジネスに目をつけた。スキルアップという意味では、営業職の中でも財務経理や子会社管理、内部統制に詳しい人間になっていたので、本当の意味で事業を拡大させ、商品の魅力を伝えるという営業の仕事をしたかった。最終的に東レに辿り着いたのは、年収の高さや企業の知名度・安定性に加え、事業多角化により子会社を多く持っているので、前職とのシナジーを活かしやすかったから。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
入社後は営業企画系の部署で、本店と複数の事業子会社の業績を改善していくために、ビジネスにおいて注力する領域の検討や、資本注入・合併といった資本政策の実施をメインとした。そのため前職でファイナンスに詳しくなったこと、子会社の経営計画づくりに関わったことはとても有益な経験だったと言える。転職当時から、専門家には程遠いまでも、上司の指示を自分なりに理解し、作業できるくらいの理解度レベルはあった。
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転職時に検討した企業
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