味の素からの転職体験談(法人営業/男性/20代)
20代 | 男性
法人営業
社会人歴 | 3〜5年 |
|---|---|
退職時の職種 | 法人営業 |
退職時の役職 | 役職なし |
入社先の職種 | 法人営業 |
入社先の役職 | 役職なし |
味の素
法人営業,役職なし
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
新卒入社した味の素では、家庭用食品のルート営業として、現場での棚割り獲得や地域密着型の販促施策に注力してきました。 着実に実績を積む中で、より購買頻度が高く、TVCMや大型キャンペーンと連動したダイナミックな「ブランド力」で市場を動かす飲料業界に惹かれるようになりました。 特にサントリーの、既存の枠に捉われない新カテゴリー創出(特茶や炭酸水など)に挑む「やってみなはれ」の精神に共感し、よりスピード感のある環境で、自身の営業としての提案幅を広げたいと考え、転職を決意しました。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
本部方針をなぞるだけでなく、担当エリアやチェーンの特性に合わせた「独自の仕掛け」を許容し、泥臭く数字を取りに行く姿勢を評価する文化を求めました。 また、食品での経験を活かしつつ、嗜好性の高い飲料という異なるロジックの商材を扱うことで、消費財営業としての汎用的なスキルを磨きたいと考えました。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
食品、飲料と、異なるカテゴリーながら一貫して消費財メーカーの営業を経験してきたため、卸・代理店を通じた商流の仕組みや、GMS・ドラッグストア等、主要小売業の意思決定プロセスを深く理解していたことが最大の武器になりました。どのカテゴリーでも共通する「店頭起点の売上拡大」の考え方は、即戦力として評価されました。
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転職時に検討した企業
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