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30代 | 女性
戦略コンサルタント
社会人歴
5〜10年
退職時の職種
営業企画
退職時の役職
係長・リーダークラス
入社先の職種
入社先の役職
ジョンソン・エンド・ジョンソン日本法人グループ
営業企画,係長・リーダークラス
ボストン コンサルティング グループ
戦略コンサルタント,係長・リーダークラス
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現職の上司がコンサルタント出身で、その仕事ぶりや、高潔な価値観を深く尊敬していました。また仲の良い同僚が同じくコンサルタントになり、縁ができたと感じたことが転職活動を始めたきっかけです。その上司にも相談し、現在の業務の延長線上で経験できることはあるものの、コンサルに転職することで今よりも大きな責任とミッションを負うことができ、成長し新たな可能性の芽を掴めることが腹落ちしたので、転職を決めました。
コンサルタントに転職するのは、現職よりも濃密な経験を積み、ハイプレッシャーと責任の下で価値を出し、経営幹部を巻き込んで会社全体を動かしていくことを通じて、今の会社でのキャリアパスでは得られない可能性を掴むためでした。それが得られるのは、コンサルティング業界の中でも戦略コンサルティング業界と呼ばれる、経営幹部に対して会社全体の行く末を提案し、過酷でありながらも他では経験できないプロジェクトに触れられる場所でした。難易度が高いからこそ、今後AIに代替されず、貢献価値=年収の高い仕事が継続できるとも考えていました。
転職で役立ったのは、製薬会社2社でのマーケティングと営業企画の経験と、それらの業務経験から得た論理的思考および定量分析のスキルであると考えます。マーケティング業務の中では、日本におけるシェアNo1の薬品の売り上げ・利益を更に高めるため、プライシング・流通量の調整・プロモーション・他国と共同した製品開発など、現職に繋がる多くの貴重な経験を積みました。営業企画業務の中では、経営戦略における売り上げ数値目標の拠点ごとのブレイクダウンや、代理店と直契約のMRからなる営業組織の再編に関わりました。それも、コンサルタントとして、大きな目標を掲げつつ、それを実現するためのアプローチを様々な観点から考える上で、とても役立ちました。
社会人歴5〜10年
法人営業(係長・リーダークラス)
法人営業,係長・リーダークラス
キーエンス
転職時の年収変化金額
自ら創意工夫を繰り返し、顧客である小売店や病院と良い関係を築き、成果を上げるだけでな...もっと見る
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