ゴールドマン・サックスからの転職体験談(法人営業/男性/30代)
30代 | 男性
法人営業
社会人歴 | 5〜10年 |
|---|---|
退職時の職種 | 法人営業 |
退職時の役職 | 係長・リーダークラス |
入社先の職種 | 法人営業 |
入社先の役職 | 係長・リーダークラス |
ゴールドマン・サックス
法人営業,係長・リーダークラス
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
仲がよく自分を高く評価してくれていた上司が退職し、担当の大口顧客が離れたこと。その後担当した顧客との相性が悪く、私の強みである海外テック企業の知見が活かせないので、このままだと成績下位になるリスクがあった。また将来は海外でファンドビジネスや富裕層向けのウェルスマネジメント事業をやりたいと思っている中で、違いエクスパティーズをつけることにも前向きになれなかった。
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転職活動で重視したポイント
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前職と同格のグローバルでの知名度。海外テック企業との強力なパスがあり優良な顧客のニーズに応えられる未公開株等の商品ラインナップ。主に機関投資家と富裕層向けの株式営業業務のポジション。第三者から見てキャリアが一つの線で繋がっており、年齢とともにレベルの高い仕事をしている印象を持てること。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
通信会社のリサーチ部隊にいたからこそ、イスラエル、米国、シンガポールなど新興IT企業が集まるエコシステムへの個人的なパスがある。多額の資金が集まる場所では、有望な技術は市場に出回る前に買い押さえられてしまう時代。だからこそ情報の非対称性を排除し、早期に将来性の高い案件を紹介できることが付加価値になる。前職ではそれを最大限活かし、一年の半分くらいは海外を飛び回り、めぼしいスタートアップやファンドを探して成果を上げてきた。現職でもその経験を最大限にレバレッジして、日本の投資家が満足する商品を提供している。
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転職時に検討した企業
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