グーグル(Google)からの転職体験談(プリセールス・技術営業/男性/30代)
30代 | 男性
新規事業企画・事業開発
社会人歴 | 10〜15年 |
|---|---|
退職時の職種 | プリセールス・技術営業 |
退職時の役職 | 課長・マネージャークラス |
入社先の職種 | 新規事業企画・事業開発 |
入社先の役職 | 係長・リーダークラス |
グーグル(Google)
プリセールス・技術営業,課長・マネージャークラス
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
ワークライフバランスを整えたい, 評価/人事制度への不満があった, 新たに挑戦したい職種/業界ができた
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
現在と似た仕事を、長く積み上げる形で続けるにはどうすれば良いかを考えた結果、転職を決めました。外資系は給与は高いですが、それは人口構成が日系企業と異なり、若い方が多く、シニアかつストレートで昇進できない方には別のキャリアを提示するという新陳代謝を行なってきたことが一因としてあります。私もいずれ今の給与・ポジションを維持することができなくなることが分かっているので、今のうちに定年まで安心して働ける会社に移ろうと思いました。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
前職ではパートナー企業とともにGoogleのソリューションと協業先のソリューションを組み合わせてサービスを生み出し、それを梃子により高度かつ便利な使い方を顧客に提案する、という仕事をしていました。新たな仕事でも、社内外の様々な方々と一緒に世界を良くするアイデアを考え商品の質向上を果たすというミッションを継続したく、新規事業系の部署かつステークホルダーの多いビジネスを営んでいる会社を視野に入れました。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
リクルートおよびGoogleでの技術×新規事業開発の経験は、現職の企画業務においてリーダーシップを取る上で能力的基盤となっています。リクルートでは地域の不動産店やハウスメーカーとともに販促の一環として、アプリケーションのリリースに取り組みました。GoogleではIoTやSaaS製品に他社のサービスをセットし、付加価値をあげる提案を行いました。自分でものづくりができる人間が新規事業の舵取りをすることで、あり姿を可視化しやすくし、全員が同じイメージを持つことができます。3Dプリンターを作ってプロトタイプを作るなど、同じ仕事の進め方を現職でもしていますが、コミュニケーションが円滑なことが多いです。
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転職時に検討した企業
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