パナソニックグループからの転職体験談(プリセールス・技術営業/女性/30代)
30代 | 女性
研究・開発
社会人歴 | 10〜15年 |
|---|---|
退職時の職種 | プリセールス・技術営業 |
退職時の役職 | 課長・マネージャークラス |
入社先の職種 | 研究・開発 |
入社先の役職 | 課長・マネージャークラス |
パナソニックグループ
プリセールス・技術営業,課長・マネージャークラス
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
新たに挑戦したい職種/業界ができた, 企業の将来性に不安を感じた, 希望しない異動/転勤の辞令
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
業績不調、コストセンターからベネフィットセンターへのリソースシフトを理由に、研究系の部署から営業系の部署へ異動を余儀なくされて以来、転職を頭の片隅に置いていました。転職のきっかけとしては、自動車メーカー側がトランプ関税にもかかわらず、研究開発予算を増額し、海外の全く違うクルマ作りに負けない製品作りに力を入れる方針を打ち出したことです。技術が好きな人間としては、純粋に技術開発にお金をかけてくれる会社で働きたいとの思いが勝りました。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
人工衛星やモビリティ製品に搭載されているレーダーやセンサーの開発、省エネと利便性を両立したカーナビの開発、今や誰もが持っているスマートフォンを利用した機能拡張など、新たなUXを創出できる技術開発・製品開発をやりたいと思いました。車業界にご縁があることが多かった私にとっては、まず車メーカーが選択肢に入りました。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
最初に就職したエアコン会社でIoT化の推進や、車載エアコンの生産管理に携わっており、現在のソフトウェアベースでの研究開発に近い仕事をしていた経験があります。現職でもその時の経験、特に限られた時間や資金の中で実現可能な計画を立て、それを周囲に説明して協力を得るリーダーシップのようなものは役立っています。加えて前職でも一時期エンジンの制御システム、事故防止のセンサーの開発に携わっていました。車の部品レベルで深い知識を持っている点は今自動車全体のDX化を図る上でも有用なので、これも役に立って経験と言えます。
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転職時に検討した企業
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