東急不動産からの転職体験談(不動産企画・不動産開発/男性/30代)
30代 | 男性
海外営業
社会人歴 | 5〜10年 |
|---|---|
退職時の職種 | 不動産企画・不動産開発 |
退職時の役職 | 係長・リーダークラス |
入社先の職種 | 海外営業 |
入社先の役職 | 係長・リーダークラス |
東急不動産
不動産企画・不動産開発,係長・リーダークラス
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
大学の同期が3-4割転職していく一方、デベロッパー業界は流動性があまり高くなくそれほど同期の間にも転職者は出なかった。だが賃上げ、事業拡大を勢いよくしている会社と、安定志向であまり大きな変化が起きていない会社で差は出てきている。私自身はずっと海外に関わる仕事がしたい、帰国子女で外国語にもある程度自信があり海外での新規事業に取り組んでみたいと言い続けてきたが叶う兆しがなく、やりたい仕事をやるために同業他社に転職した。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
海外でオフィス、ショッピングセンター、コンベンションセンターなど、多くの実績がある会社。海外事業に関わる可能性が非常に高い会社。現職よりも年収水準が高く、転職によって家族含めた生活水準をあげられる会社。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
同業である不動産開発会社での実務経験、特に渋谷を広域開発圏と定め、鉄道会社や他グループ会社と連携しながら、箱を作るだけでなく人を集め、物を集め、お金を集めるための様々な仕組みを複合的に生み出す巨大規模のまちづくりに末席とはいえ関与したこと。海外での都市開発事業は、今の所現地パートナーに対して資金とノウハウを提供し、共に開発に取り組むものが主だが、今後日本でやっているような大規模な都市開発のプロジェクトを進めたいと個人的に考えており、その際に渋谷の経験が役立つとアピールした結果、内定を得ることができた。
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転職時に検討した企業
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