野村総合研究所からの転職体験談(システムコンサルタント/女性/30代)
30代 | 女性
データサイエンティスト
社会人歴 | 5〜10年 |
|---|---|
退職時の職種 | システムコンサルタント |
退職時の役職 | 係長・リーダークラス |
入社先の職種 | データサイエンティスト |
入社先の役職 | 係長・リーダークラス |
野村総合研究所
システムコンサルタント,係長・リーダークラス
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
新たに挑戦したい職種/業界ができた, 目指すべきキャリアゴールに近づけない, 業務内容とのアンマッチ
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
データサイエンスという分野の面白さに気づき、それをもっと突き詰めたいと考えました。また現職に対して①プロジェクトが選べないため専門性を確立しづらい②部署によっては横移動が難しく一度配属されたチームから中々でられない、という不満もありました。様々なプロジェクトを通じて一貫して重要なのはデータの流れと構造だということに気づき、そこにエクスパティーズを持てれば様々な可能性が広がると思えました。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
ちょうど子育てと仕事を両立していた時期でもあったので、コンサルでは苦労するかもしれない、と思い比較的仕事の上でマイペースを維持しやすい事業会社を考えました。中でもITベンチャーはデータサイエンス専門人材を採用・育成し始めており、自分の希望と適合する場所が複数見つかりました。リモートで子供を傍に置きながら働けることも大事でした。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
コンサルタントとしてITの力で課題を解決する中で、自らSQLを書いてデータベースを作成したり、視認性の高いダッシュボードを構築するためにPaaSを用いたアプリ開発のプロになったりと、基礎的なデータサイエンティストのセンスは培われていたと感じます。Pythonを自学自習する機会もあったので、転職前からデータに強い人、という立ち位置を確立することができていました。転職後も、データ分析スキルのみならず、顧客のペインポイントはどこか?を常に思考するコンサルとしての習慣があったことが、身を助けたことが何回もありました。
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転職時に検討した企業
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