(旧)リクルート住まいカンパニーからの転職体験談(新規事業企画・事業開発/男性/20代)
(旧)リクルート住まいカンパニー
新規事業企画・事業開発,係長・リーダークラス
20代 | 男性
プリセールス・技術営業
社会人歴 | 5〜10年 |
|---|---|
退職時の職種 | 新規事業企画・事業開発 |
退職時の役職 | 係長・リーダークラス |
入社先の職種 | プリセールス・技術営業 |
入社先の役職 | 係長・リーダークラス |
(旧)リクルート住まいカンパニー
新規事業企画・事業開発,係長・リーダークラス
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年収をあげたい, 新たに挑戦したい職種/業界ができた, カルチャーがあわない
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不動産関連の新しいアプリケーションをハウスメーカーの方々とともに作った経験から、起業家やVCなど個人主義的な働き方を美徳とするリクルートよりも、自分にはないクリエイティビティを持った誰かと一緒に働ける会社が、自分に合っていると感じたからです。外資系の方がM&Aや他社の力を取り込むことに長けており、かつ給与も高いので、魅力的な選択肢に見えました。
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基本的には業務内容と年収、パートナーシップを結べるアクターが世界中にわたることから、外資IT企業を選択肢として考えていました。具体的にはSaaSやネイティブアプリケーション開発と営業経験が私の職務経験であるため、SaaSを主戦場とするGoogleやFacebook社で、セールスやプロダクト開発の仕事をすることをイメージしておりました。もし複数のオファーをいただけた際は、年収やパートナーの幅広さではそこまで差がなかったため、最後はカルチャーが合う会社にしようと決めていました。
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IT企業からIT企業への転職で、職種も新規事業×営業のような前職と似た立ち位置のため、前職での立ち回り方、時間の使い方をベースとして、スムーズにオンボーディングができました。特にGoogleはプロダクトが強い分、それを磨き込むことやマーケティングに力を入れており、泥臭い営業をしない傾向があるので、リクルート時代の経験から躊躇せず飛び込み営業を実施し新しいパートナーを見つけ出す力は、私は抜きん出ていると自負しています。
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