KADOKAWAからの転職体験談(広報・PR・広告宣伝/女性/20代)
20代 | 女性
編集
社会人歴 | 5〜10年 |
|---|---|
退職時の職種 | 広報・PR・広告宣伝 |
退職時の役職 | 役職なし |
入社先の職種 | 編集 |
入社先の役職 | 役職なし |
KADOKAWA
広報・PR・広告宣伝,役職なし
集英社
編集,役職なし
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
目指すべきキャリアゴールに近づけない, 業務内容とのアンマッチ, 希望しない異動/転勤の辞令
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
事業が広すぎるあまり不本意な部署異動のリスクが高いから。出版業界の中でも、webサービスや教育事業など幅広い周辺ビジネスを手掛ける会社のため、その中で働く総合職が仕事を選びづらい。また新卒の時には失敗したが、以前より一橋グループか、音羽グループのどちらかで、伝統的な出版業を経験してみたい気持ちもあった。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
書籍でも雑誌でも良いので、編集のポジションで転職することを希望した。前職では広報として株主対応、取引先への発信などコンテンツ以外の会社経営的な目線で仕事をしなければならず、その点が少しストレスだった。加えて、出版業界の中でも二大グループに属する企業群のどちらかで働くことを希望していた。知名度のある会社で働く方が後々キャリアの選択肢も増えるし、出版のメッカと言われる場所を自分でも味わってみたかった。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
アニメ雑誌の編集、広報という2つの経験を経て、相手に応じて目線を変えることや、内容だけでなくタイミング、発信者も含めて戦略的にコミュニケーションすることの重要性を学んだ。業界に幅広いコネクションを持つ会社だからこそ、それを活かしてドンピシャな人選をする、ある投稿に対してブーストをかけるための応援発信をしてもらう、などの工夫ができた。転職後も業界では知名度のある会社におり、様々な方にサポートいただける立場であることは変わらない。前職での反省・成功体験を活かして、相手を動かすコミュニケーションをするにはどうしたら良いか、最善を尽くすことを常に心がけている。
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転職時に検討した企業
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