NTTデータ・アイからの転職体験談(システムコンサルタント/女性/40代)
40代 | 女性
システムコンサルタント
社会人歴 | 15〜20年 |
|---|---|
退職時の職種 | システムコンサルタント |
退職時の役職 | 係長・リーダークラス |
入社先の職種 | システムコンサルタント |
入社先の役職 | 係長・リーダークラス |
NTTデータ・アイ
システムコンサルタント,係長・リーダークラス
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
目指すべきキャリアゴールに近づけない, 年収をあげたい, 評価/人事制度への不満があった
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
前職から、ネームバリュー、業務内容と裁量の拡大を視野に転職した。 しかし上記の想定と異なり、業務内容と裁量に変更はなかった、または縮小した。 大企業故か、グローバル企業故か、その中での自身の振る舞いのせいかは現時点でも分からない。 また、昇進のために通常業務とは別枠で、自ら昇進面談に応募、プレゼンテーション、各種準備に多大な時間を割く必要があり、昇進(数十万以上の昇給)が現実的でないと考えた。 上記は「どこの企業でも同じでは」と考えられるかも知れないが、IBMでは独立したイベントとして存在する。入社される方はよくよくリサーチされた方がよい。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
年収の低下がないことを最低条件とした上で、ITコンサルタント、システムエンジニアの範疇で幅広く企業研究をエージェントへのヒアリングやカジュアル面談を含めて実施した上で絞っていった。 なぜなら、同一の職名でも現在では企業によって業務内容は大きく異なることを経験上体験していたため。 結果として、転職先は社格・ネームバリューよりも、年収と業務内容の親和性を重視した。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
「転職時に重視したポイントの詳細」と関連するが、同一業界同一職種名でも実際の業務内容は大きく異なる。 一方で共通するスキルや行動も存在し、私の場合は同一インダストリーでキャリアを積んできているので、当該インダストリーの知見とポータブルスキルを応用力と結び付けてアピールした。 ※この方法が最適かどうかは個人次第と考えます。 また、IBMに数年在籍し実務を語れたことは、確実にプラスになったと思う。 実力主義の業界とはいえ、職務経歴書と合計数時間の面接時間で表現出来ることは限られるため。
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転職時に検討した企業
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