プルデンシャル生命保険からの転職体験談(営業企画/男性/20代)
20代 | 男性
個人営業・FP
社会人歴 | 3年未満 |
|---|---|
退職時の職種 | 営業企画 |
退職時の役職 | 役職なし |
入社先の職種 | 個人営業・FP |
入社先の役職 | 役職なし |
プルデンシャル生命保険
営業企画,役職なし
転職時の年収の変化
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
転職を考えた理由・きっかけ
年収をあげたい, 新たに挑戦したい職種/業界ができた, カルチャーがあわない
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
転職を考えた理由・きっかけの詳細
総合職採用の場合、営業社員と異なりインセンティブの部分が低く、同じ会社にいるのに違う世界にいるような社員間の格差があること。立場上は営業社員の管理や戦略立案などを通じて、営業職を統括することが仕事であるものの、実態としては稼いでいる営業社員の主張が通りやすく、率直にいって働きづらかった。保険という商品自体の蓄財効果・節税効果も下がっている中で、この業界に居続けることで自分のキャリアが停滞する危険性を感じた。
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
転職活動で重視したポイント
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
転職活動で重視したポイントの詳細
自分自身が稼ぐことによって自分の年収を上げることができる会社。実力と給与が正比例する会社、ポジションを希望した。そういった世界の方が自分の実力としても適正値を見極めることができ、努力を継続しやすいのではとも考えていた。日本は欧米先進国と比べ投資をする人の割合が低く、伸びしりも感じていた。
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
これまでの経験
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
転職で役立ったこれまでの経験の詳細
良くも悪くも、成績が個人営業のスキルに大きく依存するのが前職だった。優秀な営業にとっては年収は青天井であり、ある年は億を超えることもあった。そういった飛び抜けた営業マンのノウハウを形式知化し、組織のレベルアップを図ることが私の仕事で、それを通じて様々な営業手法やその実践テクニックについて学べたことが、転職先での営業にも活きたと考える。
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
転職時に検討した企業
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます

