datagustoからの転職体験談(プロダクトマネージャー/女性/20代)
20代 | 女性
プロダクトマネージャー
社会人歴 | 5〜10年 |
|---|---|
退職時の職種 | プロダクトマネージャー |
入社先の職種 | プロダクトマネージャー |
datagusto
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転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
ミッション/ビジョン/理念への共感ができない, 目指すべきキャリアゴールに近づけない, 企業の将来性に不安を感じた
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
前職は社員5人以下のスタートアップ企業であり、プロダクト開発を0から行っているフェーズだった。PdM、CS、マーケ、セールス、あらゆる職種を少しずつ経験はできたが、企業に関わる色々な人の意見を取り入れた結果、プロダクト開発がなかなかうまく進まなかった。文字通り朝令暮改の中で、当時ではプロダクト開発の経験は積めないと考えた。転職をするか途中まで取り組んでいた社会人博士を取り切るかを悩んでいた時、LinkedIn経由で連絡を頂いた。
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転職活動で重視したポイント
スキル面での成長, ミッション/ビジョン/理念への共感, 企業の将来性・成長性
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転職活動で重視したポイントの詳細
・PdMとして経験を積み、成長できる環境であること。まだ経験が浅く、0→1フェーズで必要とされるスキルのみを身につけていたため、体系的かつもう少し大規模プロダクトのPdMスキルを身につけたかった。 ・既にプロダクトがあり、利用者が多数いるフェーズであること。同上で、1→10フェーズを経験を積みたかったため。 ・市場が十分な大きさがあること。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
PdM自体は汎用的な職種であるため、プロダクト開発に対する考え方や開発プロセスは基本的にどこでも同様であり、活かすことができる。 個人的に過去3年ずつエンジニア、経営コンサルタントの経験があり、比較的大きい企業におけるPdMとしては、特にデリバリーにおいて全ての経験が活きていると感じている。 不動産業界という意味ではそれまでと大きく異なり1からの勉強が必要だった。
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転職時に検討した企業
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