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20代 | 男性
財務・会計コンサルタント
社会人歴
3〜5年
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財務アドバイザリー
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役職なし
入社先の職種
入社先の役職
係長・リーダークラス
大和証券
財務アドバイザリー,役職なし
PwC Japan有限責任監査法人
財務・会計コンサルタント,係長・リーダークラス
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残業の多さと土日出勤に耐えられないと感じたため。自分の要領が悪いこともあるが、資格取得とハードなクライアントワーク両立を求められる環境ではやっていけないと感じた。また同業他社の先輩が同じ理由で辞めたことも後押しになった。
転職アドバイザーと話した結果、財務の知見を活用できる専門性の高い仕事で、かつ、ワークライフバランスの優れている場所として、内部統制や財務報告の信頼性を確立するためのリスク管理体制構築を支援する、監査法人コンサルの仕事を紹介された。私自身もそれを魅力的だと感じ、転職活動の軸として①アドバイザーとしての成長、②WLB、③専門性の3つを掲げ監査法人をメインに転職活動した。
証券会社からコンサルへの転職ではあったが、クライアントのために働くという点は一緒であった。ただ、証券会社は時間の許す限り何でもするという風土であったが、コンサルでは専門性を活かせる仕事をスポット的に行い、むしろ付加価値の低い仕事は断ることを上司も躊躇しなかった。そういった違いはあるものの、パワポで情報をきれいにまとめるスキル、クライアント視点で考えが刺さる提言をするスキル、財務の専門性をレバレッジしつつ案件ごとに新たな知識や他社事例を吸収し新たなソリューションを生み出すスキルは、両社で必要であり、前職のスキルを活かして仕事ができた。
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金融
2020年12月 最終選考辞退
財務アドバイザリー 投資銀行部門(役職なし)
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2024年12月 内定
財務アドバイザリー 投資銀行部門(部長・ゼネラルマネージャクラス)
20代後半 (当時) | 男性
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