ポケモンからの転職体験談(広報・PR・広告宣伝/男性/20代)
20代 | 男性
戦略コンサルタント
社会人歴 | 5〜10年 |
|---|---|
退職時の職種 | 広報・PR・広告宣伝 |
退職時の役職 | 係長・リーダークラス |
入社先の職種 | 戦略コンサルタント |
入社先の役職 | 役職なし |
ポケモン
広報・PR・広告宣伝,係長・リーダークラス
ボストン コンサルティング グループ
戦略コンサルタント,役職なし
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
新たに挑戦したい職種/業界ができた, 目指すべきキャリアゴールに近づけない
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
この会社で営業、マーケティングを経験し、その中で経営企画・戦略企画といったブランド全体のマネジメントに対し責任を持ってやっている、戦略コンサルや他社の経営企画出身の同僚と一緒に仕事をする機会が何度もあった。自分はこの会社にずっといても、他社での経験との掛け算で価値を発揮している方々に勝てない、だけれども頑張って自分がブランドをマネージする立場になりたい、そういったジレンマから転職する選択肢を真剣に考えるようになった。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
前職における優秀な同僚たちの多くが、戦略コンサルティングファームの出身であることが、コンサルを選んだ理由だった。出身者に話を聞くと非常に過酷だが、将来にわたって使えるスキルが身に付くことや、会社に依存せず生きられるブランドを武器として得られるという話もあり、若く体力があり、何にでもキャッチアップ今だからこそ飛びこもうと思った。その先のゴールには、一つの大きなブランドをディレクションする立場になること、その前段として、小さなブランドの育成を責任者として任されることがあり、そのためにも経営や事業企画をコンサルとして経験し、早くスタートラインに立つ資格を得たいという想いが強かった。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
スキル・コミュニケーション力など足りない部分は多くあるものの、営業とマーケティングの両方を経験し、特に複合的な収益のあげ方を特徴とする大規模イベントの企画責任者補佐を勤めたことで、フェルミ推定やケース面接に強い思考力が鍛えられていた。また、入社後も顧客行動の分析や、営業組織向けの戦略策定案件において、前職でのマーケ・営業担当者としての目線や過去の教訓は、経営視点のみならず、現場をうまく回すためにはどうしたら、という視点で物事を考えるのに役に立った。
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転職時に検討した企業
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