外務省からの転職体験談(公務員(事務系)/女性/20代)
外務省
公務員(事務系),役職なし
20代 | 女性
戦略コンサルタント
社会人歴 | 3〜5年 |
|---|---|
退職時の職種 | 公務員(事務系) |
退職時の役職 | 役職なし |
入社先の職種 | 戦略コンサルタント |
入社先の役職 | 係長・リーダークラス |
外務省
公務員(事務系),役職なし
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期限付職員の任期が来たからです。延長する選択肢もありましたが、人事異動において希望が通らない事例を多く見てきたことや、大使館・外務省での仕事は楽しくはありますがステップアップのモチベーションが沸かないので長期的には給与がステイするリスクがあると考え、やめました。
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コンサルティングファームに転職を決めるにあたり、外交・安全保障分野で国ではなく企業のあるべき対応を考えられる仕事であること、優秀かつ公務員とは違うマインド・スキルを持った方と働けること、上記を通じて成長できることを条件としました。自分と話が合うパートナーが見つかり、最終的にはその方がいらっしゃるファームに転職を決めました。
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転職時、パブリックセクター出身かつ海外に強い人がジュニアにおらず、私は語学力、官公庁の知識、政策提言のまとめ方などの知見を有する人材として、重宝されました。大使館で現地の情報収集や外国政府とのコミュニケーションを行い、帰国後、本省で政策対話の企画や議員対応に従事し、一通り外交の仕事とは何かを学んだことは、その後のキャリアにおいても有益でした。
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