IHI からの転職体験談(機械設計/男性/30代)
30代 | 男性
品質管理
社会人歴 | 5〜10年 |
|---|---|
退職時の職種 | 機械設計 |
退職時の役職 | 係長・リーダークラス |
入社先の職種 | 品質管理 |
入社先の役職 | 係長・リーダークラス |
IHI
機械設計,係長・リーダークラス
本田技研工業(Honda)
品質管理,係長・リーダークラス
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
一人の車好きとして、自動車業界の将来にある2つの大きな懸念に正面から立ち向かうためです。当時日本車は認証不正問題によって信頼性が揺らいでおり、その根底には経産省とメーカーのミスコミュニケーションや、グローバルな基準への適合の遅れがありました。また、内燃機関からEVへのシフトも待ったなしの状況でした。こうした点から、車の製造に今までよりも厳しいガバナンスが求められる状況であることを悟り、廃れる技術を磨いていくよりも、こうした大きな世界の流れに取り残されず、繁栄を持続できるあり方を作ることに心血を注ぎたいと思いました。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
ある程度の規模感・ブランド力があり、商品開発戦略が明確で、今後ハイブリッドカーやEVにリソースをシフトしていくことが決まっている会社が日産やホンダでした。中でもホンダは品質管理専門の本部を立ち上げるなど、あえて統制を強めることで良い車づくりを下支えするという経営方針もあり、自分の転職の目的意識と合致していました。今まではガソリン車の部品を設計する立場でしたが、今後は市場に求められる車を、信頼性・透明性のある形で生産する、という部分に力を入れたいと考えていたので、アシュアランス系の仕事ができることが理想でした。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
完成品の自動車メーカーで働いた経験がなかったため、生産プロセスの第三者確認や、認証取得に先立った内部監査の実施にいきなり入るのではなく、まず工場で生産管理・既存製品のエラーチェックを行う仕事に配属されました。そこでは前職で顧客に合わせた部品の設計やテスト、品質改善に日夜取り組んでいた経験が非常に活かせました。プロダクトは違っても基本的な思想や手順が一緒なので、前職でのPDCAサイクルを意識することでよりクオリティの高いパフォーマンスを出せています。
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転職時に検討した企業
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IHI からの転職体験談
社会人歴3〜5年
SCM(役職なし)
IHI
品質管理,役職なし
アマゾンジャパン
SCM,役職なし
転職時の年収変化金額 |
|---|
社会人歴10〜15年
管理会計
IHI
事業企画・事業統括,課長・マネージャークラス
日本電気(NEC)
管理会計
転職時の年収変化金額 |
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転職を考えた理由・きっかけ
・もともと30代で新たな業界・業種への転職を予定していた ・現職での業務が比較的引き...もっと見る
転職して感じる
キャリア変化や役立つ経験(全252文字)
全252文字
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メーカー
本田技研工業(Honda)
本田技研工業(Honda)の1次面接
2025年05月 最終選考落選
機械設計 オープンポジション、もしくは選考時点で事業部・部門は未定(役職なし)
30代後半 (当時) | 男性

メーカー
本田技研工業(Honda)
本田技研工業(Honda)の1次面接
2025年08月 最終選考落選
機械設計 二輪事業部(役職なし)
30代前半 (当時) | 女性

メーカー
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機械設計 シャシー開発部(役職なし)
20代後半 (当時) | 男性