本田技研工業(Honda)からの転職体験談(法人営業/男性/30代)
本田技研工業(Honda)
法人営業,係長・リーダークラス
30代 | 男性
法務・コンプライアンス
社会人歴 | 5〜10年 |
|---|---|
退職時の職種 | 法人営業 |
退職時の役職 | 係長・リーダークラス |
入社先の職種 | 法務・コンプライアンス |
入社先の役職 | 係長・リーダークラス |
本田技研工業(Honda)
法人営業,係長・リーダークラス
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年収をあげたい, 評価/人事制度への不満があった, 希望しない異動/転勤の辞令
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現職に法務専門家のためのキャリアパスがなく、また希望しないタイミングで営業部門への異動があったから。しばらく働いてはみたものの苦手分野であるためモチベーションが上がらず、人事考課で良い結果をもらえることも期待できないため、仕事を定時で終わらせて転職活動をするようになった。そのうち、同じ業界で法務専門家のポジションがあることが分かり、最終的な転職の意思決定をした。
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自分の得意領域である法務の専門性、行政書士の資格を活かすことができる仕事であることが第一条件。特に前職では車の販売や、企業の買収、国際貿易など商法に詳しくなったので、その知識をダイレクトに活かすことができ、年収や役職などのキャリアアップに繋げたかった。また中途採用者向けの専門性を活かすキャリアパスがあることも、会社選びの決め手となった。
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前職では直近では営業をしていたものの、その前は法務関連業務や、グループ単位でのリスク管理・ガバナンス構築、取締役会対応をする部署に在籍しており、業務に連続性があった。特に自動車をグローバル販売している現職では、自動車貿易関連の法令、海外に法人を立てる際の要件、企業の買収に係る法務DDが主なミッションなので、前職の法務経験がとても役に立っている。
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