日本通運からの転職体験談(倉庫管理・配車管理/男性/20代)
20代 | 男性
物流コンサルタント
社会人歴 | 3年未満 |
|---|---|
退職時の職種 | 倉庫管理・配車管理 |
退職時の役職 | 役職なし |
入社先の職種 | 物流コンサルタント |
入社先の役職 | 役職なし |
日本通運
倉庫管理・配車管理,役職なし
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
より大きな裁量権を得たい, 新たに挑戦したい職種/業界ができた, 業務内容とのアンマッチ
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
日々の仕事がルーティーン化していて楽しみが見出せなかった。地方の物流拠点で在庫や車の稼働状況を踏まえた業務の割り振りと整理をする仕事で、比較的ホワイトではあったものの、この経験をどこに活かせるのかと悩んでいた。コンサルタントとして業界やバリューチェーンを俯瞰して課題を解決する経験を積めば、同じ事業会社・同じポジションでも、もっと違う考え方・動き方ができるのではないかと想像しており、転職を決意した。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
激務なことはわかっていたので、それに見合う年収をもらえる会社を条件とした。また、いずれ事業会社に戻るつもりでいたので、そこで通用する企画や現場効率化のスキルを身につける必要があった。外資のコンサルはいずれの会社も一度は考えたが、アクセンチュアにした理由は2点で、戦略からITまで幅広いスキルが身に付く(その道のプロがいる)ことと、面接官の意気揚々とした姿が印象的だったから。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
流通コンサルタントとして相対するのは、本社の購買部門や企画部門など、物流拠点をマネージする立場の方々だったが、手触り感のある議論をするためには、コンサル・クライアントと双方が実際の物流拠点に赴き、課題を共通化しながら働くことが有益だった。私自身は前職で工場の管理や物流ビジネスの差配をしていた経験から、アサイン直後から現場の課題をクリアにイメージすることができ、早期の独り立ちができた。 また、自分が地方の拠点で働いていたこともあって、自然と現場を大切にし、度重なる移動や突発インシデントへの対応も含めて、臨機応変にクライアントの最も重大な課題と向き合うマインドが初めからできており、それがアサインされた案件だけでなく、パートナーとして信頼され新しい案件のオファーを頂くきっかけとなった。
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転職時に検討した企業
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