JAXA(宇宙航空研究開発機構)からの転職体験談(団体職員/男性/20代)
20代 | 男性
業務プロセスコンサルタント
社会人歴 | 3年未満 |
|---|---|
退職時の職種 | 団体職員 |
退職時の役職 | 役職なし |
入社先の職種 | 業務プロセスコンサルタント |
入社先の役職 | 役職なし |
JAXA(宇宙航空研究開発機構)
団体職員,役職なし
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
年収をあげたい, 評価/人事制度への不満があった, 新たに挑戦したい職種/業界ができた
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
有期雇用契約だったためその満了に伴い転職は決まっていた。ただ、年収の低さ、勤務地へのアクセスの悪さ、経験が活かせる場所が非常に限られるなどの諸理由から、満了前に転職を決めた。宇宙業界のメインプレーヤーが民間に移りつつあることも感じていたため、このタイミングで宇宙の専門家としてコンサルとしての立ち位置を確立すれば、将来にわたるキャリアを安定させられると思った。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
安定雇用、年収、宇宙の知見を得るという三本柱で転職軸を決めた。事業会社よりもコンサルの方が、早期にスキルアップすることが可能なのと、まだ民間の市場が十分に広がっていない今、官民両方をクライアントにしてビジネスを展開できる立場なのは強いと感じた。幅広い業界やサービスの専門家が在籍していることが、ポートフォリオの厚み、新しいサービスの開発にもつながると考えた。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
宇宙という希少性が高い領域で、新規案件を作るための国や国際機関との交渉、各種リサーチ、プロジェクトマネージメント、ファンドレイジングなどの幅広い業務を通じた専門知識や汎用スキル、人脈構築ができたことが価値。転職後宇宙業界のクライアントを相手にする際にも、大体同じようなステークホルダーと仕事をしているため、初対面の会話から話が盛り上がり、いい関係を構築しやすい。また、業界のトレンド情報が自然と入ってくることも、コンサルとして知見を求められる際に良い返答をする上ではとても有益。
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転職時に検討した企業
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