博報堂からの転職体験談(プロデューサー・ディレクター/男性/20代)
20代 | 男性
広報・PR・広告宣伝
社会人歴 | 3〜5年 |
---|---|
退職時の職種 | プロデューサー・ディレクター |
入社先の職種 | 広報・PR・広告宣伝 |
博報堂
プロデューサー・ディレクター
転職を考えた理由・きっかけ
自身のやりたいことと職務に乖離があり、定期的に訪れるその乖離を解消するには環境を変える他ないと感じたため。元々企画職での入社を想定していた中で、新卒での配属は管理進行を行うプロデューサーの立ち位置。人に恵まれた会社の中で、そのギャップを見ないふりして過ごすうちに、やはり業務内容への違和感が強まり、看過できなくなったタイミングで大学時代の知人から声がかかった。
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
転職活動で重視したポイント
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
転職活動で重視したポイントの詳細
自分のやりたいことが叶う環境であるか否か。関わった仕事に対して、自信を持って「自分がやった」と言えるか否か。「誰のための時間なんだ?」「何に対してお金を貰っているんだ?」という疑念を感じなくて済むような環境か否か。会社名に頼ることなく、人に対して胸を張って「自分の仕事」を語れる環境か否か。
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます
転職時に検討した企業
登録・ログインすると
詳細な内容を閲覧できます