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20代 | 男性
内部監査・内部統制
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内部監査・内部統制,役職なし
新たに挑戦したい職種/業界ができた, 目指すべきキャリアゴールに近づけない, カルチャーがあわない
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型どおりの仕事、ルールに則った仕事を大事にしすぎるカルチャーが合わなかった。顧客から結論を求められているのにまわりくどい説明をしたり、課題や解決策を出してほしいと言っているのにルールの講釈になってしまったり、どうしてもコミュニケーションにおいて違和感を覚えることが多かった。私のやりたい仕事は、コンサルタントに転職したほうがやりやすいのではないかと思い、企業のリスク管理をコンサルティングする立場に移ることを決めた。
コンサルタントは過酷な競争の世界という印象があったため、「内部監査・リスク管理コンサルタント」と「コンサルティング会社の内部監査部門」という2つの選択肢を検討した。内部監査部門のほうが前のめりな方が少なく人間関係は楽だと感じたが、内部監査実務をやったことがない私にとって、いきなり内部監査部門はハードルが高かった。そのため、人間関係の良さと内部監査経験という2つのポイントを重視した結果、まずはコンサルとして経験を積み、それから内部監査部門に異動することがベストなルートと判断した。
転職後は、コンサルタントとして、大企業の内部監査業務の代行や、改善提案を行っている。内部監査には税務・会計の知見が求められるシーンもあり、例えば移転価格税制を知っていることで親会社-子会社間の資金の流れが正しいかチェックしたり、帳簿を見て不正の兆候を探したりといったことが自然に行われている。税理士知見は上記監査を行ううえで役立っている。また指摘を出す際にも税理士資格・経験があることで説得力を持たせられている。
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男性
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