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20代 | 男性
法務・コンプライアンス
社会人歴
3〜5年
退職時の職種
知財管理・行政書士
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役職なし
入社先の職種
入社先の役職
PwC弁護士法人
知財管理・行政書士,役職なし
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新たに挑戦したい職種/業界ができた, グローバルに働きたい, 年収をあげたい
得意分野である商法や会社法、更に現職での自動車業界の顧客に対するサービス経験を活かした新しいキャリアを切り開くため。それほど、弁護士法人に在籍しておきながら、弁護士試験に合格しない現実に悩んでいた。今後再起を果たすためには、既に心の折れかけている司法試験ではなく、新しいキャリアゴールが必要だと考え、法務の経験を活かしてインハウスのリーガルスペシャリとになることを決めた。
有資格者が少ない企業法務の現場で行政書士としてプロフェッショナルに近しい知見を提供できることを第一条件とした。年収が現職よりも上がり、尚かつ特別なことをしなくても、勤続年数と収入が一定程度比例的に上昇することや、将来的に海外で働く機会が得られるかなど、長期的に見たアップサイドの大きさについても検討ポイントとなった。
行政書士の資格しか持ってはいなかったものの、法令の基礎知識は幅広く押さえていたし、更に実務の中で貿易や自動車関連の知的財産管理、海外コンプライアンス対応など、ニーズの高い分野の問題解決スキルを高められたことがよかった。転職後は営業部門付の法務担当として、個人情報漏洩事案への対応や労災対応といった内部事故への対応から、訴訟対応や技術特許マネジメントまで幅広い領域を担当していたため、新たに勉強する時間は取れなかったが前職の案件経験が役に立った。
社会人歴3〜5年
内部監査・内部統制(課長・マネージャークラス)
士業
ワールドワイドに活躍して、専門分野を伸ばすことに加え英語力を伸ばしたいという思いがお...もっと見る
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