集英社からの転職体験談(編集/女性/30代)
30代 | 女性
販促
社会人歴 | 10〜15年 |
|---|---|
退職時の職種 | 編集 |
退職時の役職 | 係長・リーダークラス |
入社先の職種 | 販促 |
入社先の役職 | 係長・リーダークラス |
集英社
編集,係長・リーダークラス
任天堂
販促,係長・リーダークラス
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
今の仕事では、やりたいこと(自分で主体的にコンテンツを考えて発信する)ができないから。様々なクリエイターの知が結集して一つの雑誌を作るというプロセスは、エキサイティングでかけがえのない経験ではあったが、そこに長い時間いたからこそ、自分もクリエイトする側に行きたかった。また、大好きなゲームに何らかの形で関わりたいと思っていた。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
世の中を魅了する素晴らしいプロダクトがあることは前提だと考えていた。前の会社も、歴史とブランドのある媒体を複数有しているからこそ、読者とクリエイターが相互に知的な刺激を与え合うコミュニティができていたわけで、転職するにしても、その部分は会社に依存する所なので揺らしたくなかった。案件としては、ゲームの広告宣伝やメディアミックスに関わりたかった。前職でも多少はやったことがある分野なので、ある程度バリューを出せると考えたからだ。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
広告・出版の世界で一定期間生きてきたからこそ、何が世間に面白いと思ってもらえるか、どことタイアップするのが一番コスパが良いかなど、販促の仕事をする上で考えなければならない点について、土地勘は持っている。前職では雑誌の編集をする中で、大人向けのドラマやゲームとのコラボや、誌上プロモーションの魅せ方を検討する仕事もしていた。そこから得た経験・教訓を礎にして、相手起点ではなく、自分自身でどうすれば広告投資対効果が一番高いのかを考え、それに合った協業先を選び、一緒にコンテンツを作るという仕事をしている。
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転職時に検討した企業
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