外務省からの転職体験談(公務員(技術系)/男性/20代)
20代 | 男性
団体職員
社会人歴 | 3〜5年 |
|---|---|
退職時の職種 | 公務員(技術系) |
退職時の役職 | 役職なし |
入社先の職種 | 団体職員 |
入社先の役職 | 役職なし |
外務省
公務員(技術系),役職なし
JETRO(日本貿易振興機構)
団体職員,役職なし
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
グローバルに働きたい, 新たに挑戦したい職種/業界ができた, 目指すべきキャリアゴールに近づけない
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
外務省でマレーシアに赴任した際に、幅広く医療分野に関わらせていただき、赴任者の健康管理だけではなく、医療系の社会貢献事業へのアドバイザーとしての参画や、環境社会影響の評価にも関わらせていただきました。帰国後、広がった自分の視野を最大限活かせるほどのキャリアパスが現在の職場では思い描けなかったので、多少の躊躇は合ったものの、医療経験を活かした、事務系総合職への転職を決めました。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
JETROやJICAといった現場と政策の間にいるような組織において、医療系・環境系の事業やODAに関わることを重視しました。現場でのプロジェクト組成・管理の経験はなかったので、まずは現場に近いところで案件の側面支援をするような働き方をイメージし、働きながら現場力も身につけていきたいと思いました。勤務地では日本で、ただ海外との繋がりを意識しながら働けることが理想でした。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
専門的な知見を持つ公務員としての仕事の中で、医療の知識を社会に活かすことの具体的な方法論を学ぶことができました。特に個別プロジェクトに参画し、その全体像を見ながら、自分の役割である健康影響の測定や、現地の医療状況を踏まえた人材マネジメントへのアドバイスなど、成否を分ける重要な局面の意思決定に関われたことは貴重な経験でした。現職ではジェネラルな助言が求められることが多いですが、前職でプロジェクト全体の進捗状況、行き詰まる点やその理由を自分なりに分析していたことで、そういった専門外の要請にも対応できる基礎がついていました。
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転職時に検討した企業
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外務省からの転職体験談
社会人歴3〜5年
インフラエンジニア(役職なし)
外務省
公務員(技術系),役職なし
NTTドコモ
インフラエンジニア,役職なし
転職時の年収変化金額 |
|---|
転職を考えた理由・きっかけ
専門性を鍛えながらグローバルな経験ができると思い技術系一般職として外務省へ入省しまし...もっと見る
転職して感じる
キャリア変化や役立つ経験(全755文字)
全755文字
社会人歴3〜5年
戦略コンサルタント(係長・リーダークラス)
外務省
公務員(事務系),役職なし
KPMGコンサルティング
戦略コンサルタント,係長・リーダークラス
転職時の年収変化金額 |
|---|
転職を考えた理由・きっかけ
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転職して感じる
キャリア変化や役立つ経験(全596文字)
全596文字
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