日本テレビからの転職体験談(プロデューサー・ディレクター/男性/20代)
20代 | 男性
戦略コンサルタント
社会人歴 | 3年未満 |
|---|---|
退職時の職種 | プロデューサー・ディレクター |
退職時の役職 | 役職なし |
入社先の職種 | 戦略コンサルタント |
入社先の役職 | 役職なし |
日本テレビ
プロデューサー・ディレクター,役職なし
Strategy&
戦略コンサルタント,役職なし
転職時の年収の変化
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転職を考えた理由・きっかけ
年収をあげたい, 業務内容とのアンマッチ, 新たに挑戦したい職種/業界ができた
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転職を考えた理由・きっかけの詳細
裁量のなさへの違和感、将来のキャリアへの漠然とした不安、単調さのある日常へのストレス、厳しい上下関係、ワークライフバランス、様々なネガティブ要因が転職へと私を導きました。働くことが好きで、学生時代もインターンと政治家秘書を兼務するくらいにはアクティブだった私にとっても、ただ毎日高速で情報を処理するような仕事、自分の意思ではなく上司の方針に従って原稿を書き発信する仕事を、深夜までぶっ通しで続けることは色々な意味でストレスフルでした。
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転職活動で重視したポイント
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転職活動で重視したポイントの詳細
昨日やった方法が今日は通用しない、毎日上達を感じられる、成長すればするほど年収や裁量権も上がっていく、そういったスピード感のある仕事環境が私の重視したポイントでした。そして、それを叶えられる環境が存在するのが外資系企業、特に数年で1タイトルの昇進が求められる戦略コンサルティングや外資系金融でした。この2業種であれば、毎年年収も大きく上がっていき、毎日ハードでクリエイティブな仕事ができ、自分のハングリー精神も満足しそうでした。
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これまでの経験
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転職で役立ったこれまでの経験の詳細
情報収集・発信のプロフェッショナルであるテレビ局で働けたことは、転職後に振り返ると非常に良い経験でした。どうやって信頼できるソースから、素早く正確な情報を集め、発信するのか、という観点で圧倒的に業務が合理化・精緻化されていたからです。各国の通信社や政府統計がどのタイミングで更新されるのか、どういったツールを使えば簡単に点在する情報を分析・整理できるのか、どのような文章にすれば正しく分かりやすく伝えるかを知っていることで、コンサルとしてインプット・アウトプットする速度・質も上がりました。
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転職時に検討した企業
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