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30代 | 男性
戦略コンサルタント
社会人歴
5〜10年
退職時の職種
法人営業
退職時の役職
係長・リーダークラス
入社先の職種
入社先の役職
モルガン・スタンレー・グループ
法人営業,係長・リーダークラス
マッキンゼー・アンド・カンパニー
戦略コンサルタント,係長・リーダークラス
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日本での社会人生活に慣れてきたので、All Englishの仕事でなくても適応できるようになったことがきっかけです。これまでは社内公用語が英語かつ外資系のクライアントばかりを相手にしてきましたが、金融のセールスだけでは将来自分の力で稼げるようになるためのビジネス創造スキルが身につかないと考えました。会社の力ではなく、自分の思考力やアイデアで稼ぐために、コンサルティングというキャリアに魅力を感じました。またサブ的な理由として、世界中でフィロソフィーや仕事の手順が統一されているファームであれば、いずれ母国に帰らないといけなくなったとしても、やっていける自信がつくとも考えました。
「グローバルなOne Firm」、「コンサルタントとして自分の力でビジネスアイデアを作る経験」、「定型的な商品ではなくその時最適な無形のアイデアを売る仕事」、この3つを重視したところ、Strategy系のコンサルファームが最善手だと考えました。日本語のプロジェクトももちろん遂行可能ですが、英語ネイティブであることが強みの一つでもあるため、ファーム間の国際トランスファーが容易で、過去ナレッジが英語で共有・格納されているMcKenseyのカルチャーは、より一層魅力的でした。
常に新鮮かつ有用な情報を仕入れること(マーケットだけではなく、人間関係から本当に有用な情報は入ってくる)、信頼・信用を重視すること、この2つが営業の仕事からコンサルに活かせる経験だと考えます。証券会社はとにかく情報と信頼関係が全てで、リスクをゼロにできず、なおかつ商品の差別化ができないため、最後は誰を信頼してお金を預けるかが勝負です。コンサルへの発注もそれに近いものがあります。例えば、顧客から見ればアウトプットが発注後でないと見られないため、人を見て判断することになります。またアウトプットへの評価も、結果だけではなく自分の意向が反映されているという過程によって決まる部分もあります。私は転職後案件にアサインされた後も、多忙な中でも顧客の意見に直接触れることを忘れず、結果的に上司の案より私の案が顧客に採用されたこともありました。それは証券セールス時代に培った顧客との関係構築スキルによってもたらされたものだと考えます。
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