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仕事も家庭も妥協しない。シンクタンク→戦コン→事業会社の経営企画というGさんの選択|辞めコン実録集 vol.21

コンサルキャリアで最も特筆すべきことは、「ネクストキャリアを見越した入社」の方が多いことでしょう。


そして、コンサルに入社した方の多くが直面するのが、以下のような問いです。

・いつファームを去るべきか

・コンサルを経由したからこそ行けるネクストキャリアはどこか

・年収の増減をどう捉えるか


本シリーズでは、実際にコンサルを卒業してネクストキャリアを歩まれる方々にインタビューをし、ポストコンサルキャリアの実録を集めていきます。





実録:コンサルの先に、自分らしいキャリアを求めて


みずほリサーチ&テクノロジーズからキャリアを始めたGさんは、地に足のついた専門性を武器にキャリアを積み重ね、外資系戦略コンサルへの転職を経て、現在は事業会社の経営企画部門で新たな挑戦をしています。


プライベートを犠牲にせず、でもキャリアのどこかで、事業を動かす立場に立ちたかった


そう語るGさんの歩みには、戦略コンサルとしての矜持と、等身大の転職判断のリアルが詰まっていました。






官公庁向けコンサルティングから始まったキャリア


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ワンキャリア転職編集部

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