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総合商社出身者が語るスタートアップ奮闘記:キャディ編

ONE CAREER PLUSでは、次のキャリアを考えるきっかけとなるイベントを定期開催しています。


今回お届けするイベントレポートのテーマは、2022年2月に開催された「三菱商事/三井物産出身者が感じたスタートアップでの苦労とは? それでもなぜスタートアップを選ぶのか?:本音に迫る!!」です。


大手企業からスタートアップに転職する人が増えています。一方で「働き方やカルチャーはどれくらい違うのか」「待遇や年収が下がりそうだけど、やっていけるのか」「自分でもやっていけるのだろうか」といった不安を抱える人も少なくないでしょう。


そこで今注目を浴びているスタートアップ企業、キャディで活躍する3名のゲストを招き、ワンキャリア佐賀をモデレータ―に加えて、スタートアップのリアルについて聞いていきたいと思います。



後藤 陸(ごとう りく):キャディ株式会社/カスタマー営業。新卒で三菱商事機械グループに入社。3年目で海外新規事業を立ち上げるためタイへ。「タイにいる外国人」として交渉の場に立つべきではないと考え、現地に倣うためタイの山寺にて出家。帰国後、当時3名だったキャディへ入社。 現在は営業責任者とプラント事業本部・副事業本部長を兼任。前者では、長期的な視点での組織改革や、人材育成・管理、営業戦略の策定を行う。後者では、プロジェクトの全体統括やチームマネジメント、最前線での顧客対応を行う。
芳賀 亮太(はが りょうた):キャディ株式会社/社長室長。東京大学大学院の工学系研究科航空宇宙工学専攻を卒業後、三菱商事にて自動車事業の海外展開に従事し、Harvard Business School にてMBAを取得。外資系投資ファンドのカーライルでヴァイス・プレジデントを務め、2021年よりキャディ入社。現在は社長室長として経営管理と資金調達を担当。自社の経営の健全性や収益性を確保し、顧客・パートナーのサクセスにつなげるための分析・施策実行を行う。対投資家へはエクイティ・ストーリーを構築し事業拡大に向けた出資を募る。
武居 大介(たけい だいすけ):キャディ株式会社/ベトナム進出責任者。東京大学卒業後、三井物産株式会社の化学品部門で国際貿易や米国での事業投資を担当。その後、スペインでのMBA留学を経て、同社にて産業×デジタルをテーマにしたベンチャー投資・投資先支援・新規事業開発を推進。2021年よりキャディにジョイン。パートナー開拓責任者を経て、現在はキャディプラットフォームのグローバル化に向けベトナム進出をリード。法人設立・立ち上げ準備や、現地製造パートナーとの関係構築・製造支援に従事。
佐賀 駿一郎(さが しゅんいちろう):ONE CAREER PLUS キャリアアナリスト/モデレーター。2016年ビズリーチ入社。転職サービス営業、新卒採用人事を担当。その後2019年、ワンキャリアへ入社。キャリアアドバイザー、イベント企画や司会を経て、現在はONE CAREER PLUS事業開発を担当。





企業説明


キャディ森作(以下、森作):キャディは、「モノづくり産業のポテンシャルを開放する」をミッション(経営理念)に掲げ、モノづくりに携わる人が本来持っている力を最大限に発揮できる社会を実現すべく、産業の常識を変える新たな仕組みづくりに尽力しています。その中で、キャディでは金属加工品の受発注プラットフォームを運営しています。



※スライドはイベント開催当時(2021年11月)のものを掲載しています。


製造業では多重の下請け構造があり、そこをキャディのプラットフォームでフラットにし、モノづくりの強みでつながる世界を作ることを目指しています。キャディ最大の特徴は、単なるマッチングを行うのではなく、ファブレスメーカーとして間に入りながら製造責任まで追っていき運営しています。



※スライドはイベント開催当時(2021年11月)のものを掲載しています。


現状、製造業における調達領域のDXを進めています。現状ではさまざまな工程があるところを、キャディのプラットフォームを使って一元管理をしながら負担少なくフラットにつながることを目指しています。



※スライドはイベント開催当時(2021年11月)のものを掲載しています。


キャディは2017年に創業し、2021年度の受注額は前年度比で6倍超えを達成しています。最初は加工のカテゴリで板金からスタートし、今では加工の種類も増加している段階です。資金調達に関してはシリーズB、総額80.3億円を経て次のステップに進んでいます。


グローバルにおける製造業の調達市場は2,000兆円がある中で、キャディが担っている装置・プラント市場は1.6兆円。その中でもまだまだキャディができることはたくさんあります。



※スライドはイベント開催当時(2021年11月)のものを掲載しています。


2030年には、キャディはグローバル1兆円の受発注プラットフォームを目指しています。プラットフォームを作っていく過程で、キャディにさまざまなデータが蓄積されていきます。今後は、そのデータをレバレッジしながら新たなソリューションを生み出していきます。



大手からスタートアップ企業へ


ONE CAREER 佐賀(以下、佐賀):今回は、モノづくり産業における加工品の受発注プラットフォームを展開しているキャディに転職した3名をお呼びしました。


▪︎前職では何をやっていて、なぜ転職を思い立ったのか





佐賀:最初の質問として、なぜ転職を思い立ったのか、簡単な自己紹介と併せてお願いいたします。


キャディ 後藤(以下、後藤):2014年に三菱商事に入社し、2018年に当時3人だったキャディに創業メンバーとして入社しました。もともと社会を変えたいという気持ちが強く、ボーダーレスに事業を創出、変革したいと思っていました。


いろいろな業務に携わっていたものの、前職ではその夢を叶えるのには程遠いと感じていたんです。もちろん線形的な成長は可能だと思いますが、守るべきものやミッションがあるなかでチャレンジできる機会は少なかったのかなと思います。


社会を変えるような仕組みをつくりたいと思っていても、その志をもったメンバーは限られてしまうことも事実です。事業創出に向けて辛いときも乗り越えられる仲間がいることが一番重要だと思います。


キャディ 芳賀(以下、芳賀):私は商社、外資系投資ファンドを経験したあとにキャディへ転職しました。キャディに決めた理由は、もともとスタートアップで0から1で新しいビジネスをつくっていくことに取り組みたいと思っていたからです。


前職は割とすでにあるものを基盤に改善していくことが多い一方、スタートアップでは新しいものをつくって世の中を変える取り組みをしていることが醍醐味です。転職時は10社以上見ていたのですが、大きなマーケットで高い志をもって事業に携われそうだと感じたのがキャディでした。


キャディ武居(以下、武居):私は2008年に商社に入社し、10年ほど化学品部門で国際貿易や事業投資を担当していました。その後、ベンチャー投資・投資先支援・新規事業開発を推進し、2021年にキャディに転職しました。


前社のことは大好きだった一方で、前職で事業を担当するなか、その会社にいるからこそ事業の今後のあり方が計算できるようになったんです。もっと意味不明な世界の方が楽しいだろうなと思い始めたとき、そのポテンシャルを語っているキャディを見つけました。


▪︎社員3名のタイミングで入社……キャディを信じた根拠は?


佐賀:当時のキャディ社は社員3名だったとのことですが、何を信頼して転職することができたのでしょうか? 当時は資金調達など、まだ信じられる根拠があまりなかった段階だと思います。後藤さんはなぜそこに投資できたのでしょう?


後藤:私は、事業は成功すると勝手に思っていたんです。それは1割くらいで、残り9割は「人」ですね。


芳賀私の場合、転職にあたって友人経由でいくつかスタートアップを紹介してもらいました。そんな中で代表の加藤と話をして「面白そうだな」と率直に思いました。他のキャディの人とも会って「こういう人と一緒に取り組めるのだったら、賭けても面白いかもしれない」と思いました。


事業そのものの成長性などは特に気にせず、単純に賭ける価値があって面白そう、という感覚だけですね。


芳賀:実際に在籍する人の熱量が高くて、かつバラエティ豊かなメンバーがたくさんいるんです。類は友を呼ぶような流れで入社しました。


▪︎転職のベストなタイミング





佐賀:3名の方それぞれで転職のタイミングは異なります。当時を振り返って転職におけるベストなタイミングはあると感じますか?


後藤:人生において自分がやりたいことへの志を立てることの重要性に気づいたのは、キャディに入社してからでした。転職のタイミングに早いか遅いかはあまり関係ないと思うのですが、何をするかをなるべく解像度高く描くことは重要です。


スタートアップの価値は、世の中を変えていくところにあると思っています。会社に入ればスキルはいくらでも身に付きますが、社会を変えたい、変えなければならないと思うことはなかなか難しいんですね。そういった新しい側面に気づかせてくれる点、スタートアップに挑戦する価値はあると感じています。


武居:自分の人生で何をしたいのかについて整理するタイミングはあると思うのですが、私はこれまでの就活では安易に自己分析をして、やりたいことを決められませんでした。


学生時代に所属していた部活で、個人のスキルはあるのにチームで負けてしまったとき、それぞれのポテンシャルを最大限に引き出せないと、結果は返ってこないことに気づいたんですね。


この学びがビジネスにも通ずることだと気づいたのが30歳半ばで、そのタイミングでキャディを選びました。なので、転職にベストなタイミングはなく、自分が何をしたいのかを整理するタイミングがみえたら自然とそこに縁が生まれると思っています。


芳賀:自分の思想をもって、実際に動いてみて、縁があったらそこから始まると思います。転職に正解がありませんし、個人によりさまざまです。


私の場合、プロフェッショナルファームにいた経験があり、結果としてファイナンスの知識や資金調達の能力は身に付きました。ですが、私がこのキャリアを経たからそれらの知識や能力が備わったわけで、違う道を歩んでいたらまた別の何かを得られます。


つまり巡り合わせで意思決定していくことで、自分の立ち位置は変わると思います。何が正解かは答えがないので、繰り返し考えていくことが重要なのかもしれません。



スタートアップの魅力や苦労


佐賀:では、ここからはスタートアップ企業で働くリアルについて話していただきます。


▪︎スタートアップ企業での苦労





佐賀:スタートアップ企業に入社してから、苦労した経験はあったか、前職の経験が活かされたのかなど、お聞かせください。


後藤:今でも苦労しています。キャディーの目標である「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」が示すように、日本だけでも120兆円のマーケットを相手にしているような会社なので、そこから逆算しても手の届かなさを実感するんですね。


とはいっても、社員のメンバーは増やしていかないといけませんし、メンバーの人数が増えればエントロピーは拡散していきます。その瞬間で変わり続ける環境自体がカオスで大変ですね。


一方、この環境ならではの面白さも感じていますし、実力も身に付きます。事業経営のスキルを求めている人なら、最高の環境だと思います。


佐賀:例えば、大手企業で新規事業が立ち上がる際、挑戦しなければならない役割を与えられることもあるかと思います。そこと比較して異なる点や感じたことなどはありますか?


後藤:究極は自分次第ですが、結局は環境に影響されますね。私はよく今までの5倍成長できそうなときに、周りからはなぜ10倍で成長できないのかと突っ込まれたりするのですが、この突っ込みが大事だと感じています。


例えば、一年間美容師として働いて、翌年からお客さまを100人つけて、マーケットを取りに行こうといった目標設定を掲げる会社もあると思いますが、キャディだと10年間赤字でもいいからマーケットを取りにいこうとしている。そこの感覚は違うと思います。


佐賀:周囲にいる人たちの熱量の高さや、お互いに高め合っている環境が、後藤さんがキャディに魅力を感じている点の1つだと感じました。


そこを転職の理由にしていると同時に、「ハードルが高いのではないか」「どういったスキルが必要なのか」と不安に感じる人もいるかと思います。今までの話を聞いていると、前職のスキルよりも、マインドセットや会社でのスタンスの方が重要だという印象を受けたのですが、具体的にお伺いしたいです。


後藤:キャディの採用では、あまりスキル面を重視していません。その人と会社の相性を8割ほどみているのかなと思っています。つまり、ミッションやバリューに合うかどうかです。


入社後に向いている方向性が違うと感じたら、お互いに不幸だと思います。社会を変えることへの熱量や、複雑なことを面白がられるか、それがモノづくり企業や産業の解放につながっているか。そこがリンクしていると、キャディへの転職はうまくいくかもしれません。


過去にチャレンジしたことや、大胆なことを周りを巻き込みながらやった経験など、思っているだけでなく実際に失敗や経験をしたことがある人は、キャディに入社したら面白さを味わえると思います。


武居:入社して数ヶ月しか経っていませんが、特に大変なことは、現在携わっている事業のパートナーであるベトナムの課題を理解し、一緒に解決する仕組みをつくることです。


つまり、彼らがこれまでやろうと思ってできなかったことを、キャディで実現する段階にいます。物理的な距離が離れた状態で、いかに心を通わせながらビジネスを構築していくかを考えて毎日を過ごしていますね。


芳賀:私は、もともと基盤があるうえで時間をかけて施策を考えて実行し、緩やかな成長を目指すような安定した会社にいました。キャディは回転が早いからこそ成長できている点では前職と全く異なるので、リスクの取り方や向き合い方を転換しなければなりません。


商社やファンドで慣れている自分が違う世界の中で違う感覚で戦う。物事を回していくこと自体が大変ですし、自身の成長も感じています。今も苦労中ですが、苦労とは感じず、筋トレみたいな感覚ですね。


▪︎大きな規模感で働く





佐賀:海外に新規事業を展開することの大変さややりがいは感じていますか?


武居:意外と海外進出は大変ではありません。なぜならば、キャディが掲げている課題は外国でも共通しているからです。言語や文化を超えて、その課題を共通認識できること自体が参入障壁を下げていると思います。


また、新しい国のサプライヤーを見つけることは普段やっていることなので、その経験をそのまま使えるので想定内です。


後藤海外進出は世の中的には難易度高いかもしれませんが、それよりも難しいチャレンジを普段やっているので想定内なんですよね。7倍の事業成長を当たり前にやらなければならない環境ということは、グローバルも入れた構造になると理解しています。


佐賀:キャディは大きな規模感で動いている印象なのですが、実際に社会を変えている実感はありますか?


芳賀:0から1で今までにないサービスを私たちが提供することで、お客さまが喜んでいる姿を見ると実感します。キャディがいるからこそ改善できていることはいっぱいあると思うので、自分たちが存在しなければいけない。変えるということは、他では出せない価値を見出さなければなりません。


▪︎製造業の魅力





佐賀:社会貢献をしたいという動機がありキャディに入社したと伺いましたが、数ある業界の中で製造業を選んだ理由はありますか?


後藤:やはり製造業が日本では重要な位置付けであると認識しております。インフラとしてGDPを支える存在でありつつ、同じような産業がないところに惹かれました。


やはり海外に行くとトヨタやSONYといった日本の製造業の企業名が通用します。徐々に衰退すると予測されている現実を聞き、製造業への想いが募ったのと、キャディなら変えられるという信念をさらに感じました。


佐賀:転職体験談を読んでいても、課題が大きいものを変えたいという志を持った人がトップメーカーに入っている印象なのですが、どのようにお考えでしょうか?


後藤:とてもすてきだと思います。ですが、メーカーでプロダクトを通じて世界を変えるという側面からアプローチしていないので、キャディのやっていることとは少し異なるかもしれません。


キャディはトランザクションや仕組みを変えていく手段を取っているため、逆にプロゴルファーにならないことを意識しています。なので、トップメーカーに行った人と組みたいとは思いますね。


芳賀:私が製造業に飛び込んだきっかけは、世の中にインパクトを与える業界にある課題を解決したいと思ったからです。


オペレーショナル・エクセレンスを高めつつ、テックを使って正面から製造業が抱えている課題を理解し、課題を紐解いていくことをやっているので、ある種リアルとテックの融合だと認識しています。割とこういったリアルなものが好きなので、面白いと感じました。


武居:製造業は世界でみても日本が課題先進国であり、グローバルへの道が開きやすいという発想もあります。なので、国内において重要な要素である製造業を国外で活用すれば、成功のチャンスは高まると思います。


▪︎活かせられるスキル


佐賀:トレーダーを経験している方はオペレーショナル・エクセンスが高いイメージを持ったのですが、実際に製造業との親和性はあると考えていますか?


武居:適正は高いと思います。不確実性のコントロールがうまい人がトレーダーに多く、自分のポジションを確保しながら、誰とどういうコミュニケーションを取り、どういうオプションで遂行していくべきかを、ある意味ジャグリングのように考えるんですよね。


物流に限らず、スタートアップにおいても確実性をコントロールしながら事業を伸ばしていくスキルが求められるので、そのスキルをそのまま活かせると思います。


▪︎スタートアップでキャリアを歩む理由





佐賀:キャディでキャリアを歩む理由や魅力について教えていただきたいです。


後藤:キャディを辞めるときまで振り切って考えられたらいいと思います。社会の変え方を教えたいというのが根底にあり、最終的には教育者として人生を全うしたいと思っています。いつ現職を離れるか、逆に働き続けるかは、製造業の抱える問題が自分の納得を得られるまでに解決されるタイミングだと思うので、少し時間はかかる気がします。


芳賀:後藤さんと同じように考えています。早い変化を感じられることに魅力を感じキャディに入社しましたが、働くうちにこの変化がちょっとしたものにしかならなくなったら、辞めるかもしれません。


逆にいうと、この先分からないことが一番楽しいんですね。この先何が起きるか分からないですし、不確実な状況下でどのくらい伸びていけるか、いかによいとされるものを0からつくっていけるか、このチャレンジが続ける理由なのかもしれません。


武居:私も全く同じ感覚で前職を辞めてきたので。キャディで同じような感覚になったら、もっと違う面白いことないかなと思うかもしれません。一方で、どんどん人が増えていくフェーズにおいては、そのような感覚にはならないと思っています。


なぜなら、外部からやってきた人は絶対面白いことをやるんです。その回数が今後より増えていくことを考えると、今自分に見えている未来の間には、その感覚になるタイミングは来ないと思います。


さいごに


佐賀:最後に皆さんへ一言メッセージをお願いします。


後藤:もし、人生相談や意見交換などに興味のある人がいましたら、募集しているのでぜひお問い合わせください。


芳賀:ご縁があればぜひ、何かしらの形で関係を持たせていただけたらうれしいです。人生において何をするのかを考えることは大事なので、たくさん人と会ってコミュニケーションしてください。


武居:私も転職したばかりの身なので、ぜひ相談してください。同じような志を持つ仲間たちが違う会社にいることもあるので、キャリアに関わらず、お互いの意識を刺激し合いながら、頑張っていける関係を一緒に世の中でつくっていきたいです。



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